つづき

 

そなたを大事に守っておいでになられますのが、

そなたの守護靈さまじゃ。そなたの御魂の成長のために、

時に厳しく、時にお褒め下さり、共になき、共にお喜び下さって

おられます貴きお役目ですぞ。良いか。皆々守護靈様方に

手合わせ、感謝申して下されよ。ますますうれしうれしとなりますぞ。

 

 

靈、人、共に和す元、育んで下され。共に生きておるのじゃから

何でも話されよ。時に叱って貰いなされよ。

神々様らも、靈、人、皆々可愛いから、それぞれ皆を

大事にお見守りいたしておるから、誰一人とて

要らぬ人民おらんぞ。皆々大事なお役目頂いて生きておるから、

 

 

早う目覚めて真の道に歩まれて下されよ。一日も早く

喜びに泣いて下されよ。

これから、いよいよ実地も激しくなりてゆくぞ。

まだまだこれからであるなれど、それぞれの身魂次第で

どうにでも変わるのであるから、皆に伝えよ。

 

 

神はおらぬ、靈はおらぬと、いつまでも寝ぼけておっては

笑われますぞ。早う真見つめて、この神お分かり下されよ。

いよいよ、参りますぞ。皆のために生きよ。どこまでも

皆のために生きて、お仕えなさりて下されよ。

これからは、皆々生きて変わるのじゃ。生きていかされる時、

訪れましたぞ。生かされよ。それぞれ皆々、お役目に生かされて

 

 

うれしうれしとお働き、どこまでも争い事罪穢れ共に愛し、

真の浄化いたして下されよ。愛することにも悪あるなれど、

悪抱き参らせて、うれしうれしの涙流されよ。火の神様、

水の神様、いよいよお動きなされますぞ。続いて大神様、

お動きになられ、いよいよ皆々変わりますぞ。

 

 

例えではないぞ。いよいよじゃ。これは何としたことかと

真が分からんようになりたら、神世のお顕れじゃ。

うゐのおくやまけふこえてあさきゆめみしゑひもせすん。

これから皆々移る。世の立て直しである。

 

 

二〇〇六年十一月二十日 神移る。あわやらわ。天の日月の神 うるう

ご縁があると感じられた方は

手元に「大日月地神示」を置かれて

何度でも繰り返し音読してみてください。

 

 

周囲の状況が少しずつ変化していることに

気づきます。

 

 

京都在住のシャーマン

神人(かみひと)さんに降ろされた

神示です。

 

ご縁があり、この神示と繋がりに恵まれました。

大切なメッセージが含まれていると実感しましたので

少しずつ紹介していきたいと思います。

 

【靈団と繋がるための祝詞同様の

浄靈浄化・導靈・除靈・病治し効果を持っている

文面が散りばめられており、読まれる人ばかりでなく、

聞く側にも、己の周りに関わっておられます

靈存在にとりましても必要な教えとなったり、

神氣が与えられどんどん変化いたしても参ります】

『大日月地神示~はじめに~』より抜粋

 

 

ぜひ、声に出して繰り返しお読みください。

御許へ

 

 

大日月地神示「ね」の巻

 

うれしたのし皆々繋がり因縁解消いたし、これまでの苦に

感謝の花咲かせて下されよ。うれしたのし生きる民、

自ずと天国に暮らすなれど、自ずと苦の道選ぶもあるぞ。

苦しむこと、喜びといたし下さるなよ。楽、どこまでも喜び

広げて下されよ。皆々うるうしにあるのじゃぞ。

 

 

愛すること広げ生きるなれば、己は地となるであろうに。己、

小さいのう。大きく己いたされよ。皆々仲良ういたされよ。

不平不足申す出ないぞ。これ、皆々様方に申すのじゃから、

誰1人とて出来ておるお方おらんのであるから、苦しみ

どこまでも感謝なさりて、皆々受け入れて下されよ。

 

 

これから皆々繋がり縁感じ、何としたことかと思うこと

多くなるなれど、それも皆々うれしうれしじゃから、誰一人とて

因縁じゃぞ。どれもこれも皆々今まで出会って来た大事な

因縁御魂ばかりじゃから、この世の姿におのおの変えて、

それぞれに引き合わせておる御魂因縁の仕組みじゃ。

 

 

己の親、兄弟、姉妹、仲間、敵とて、皆々それぞれ変えて

出会っておるのじゃから、1人1人大事に大事になされよ。

感謝に、深く感謝に、どこまでも頭下げて皆に愛されて下され。

それぞれに神々様の分御靈お付けいたし、守護靈様お付け

いたしておるのじゃから、1人で生きておる者、誰一人とて

おらんのじゃぞ。

 

 

淋しくなったら、己の守護靈様にお尋ね申せよ。何でも応えて下さる

貴きお役目であるから、皆々話しかけて貰いとうて、うずうず

いたしておられますぞ。どうじゃ、分かりたか。そなたは、

この神の肉体借りて学ばせて頂いておるのじゃから、大事になされよ。

多くの靈人様方にご守護して頂きながら、日々夜々生きておるのじゃぞ。

 

 

淋しくなったらお尋ね申せよ。神も靈も皆々そなたを抱きしめて

下さるぞ。

(つづく) 

(つづき)

己が一番と申す人民、そなたは、獣の容れ物となりておりて、

この方の申すことも、聞こえん、知らん、聞きたくない、

どこまでも我がままになりておるのじゃ。

この方、皆々大事に思う大神であるのじゃぞ。

そなたばかり大事にいたす神ではないのじゃから、真悟れよ。

 

 

悟らねば悟よういたさすぞ。それぞれに目にものお見せいたすから、

すっかり心改めて下されよ。この者、大神の御魂、靈人伝えて伺い、

皆にお伝えいたすお役目。赤子心となりて、容れ物となりておるが

ゆえに、こうして皆にお伝えられておるのじゃ。元からの隠し御魂ぞ、

鍛えに鍛えてここまで練り上げて、お役に遣っておるのじゃ。

 

 

みな分からん苦労に苦労させ今にあるのじゃから、何ゆえに

この者なのかと申す人民、見かけばかりの判断では、世の

移り変わりも分かりはせんぞ。

これまでの宗教は宗教じゃ。教えとなりて導き、それぞれに応じて

申してきたなれど、この文、皆に申すのじゃ。

 

 

それぞれ縁ある者伝えて下されよ。縁ある者繋がり下され。

我捨てて、皆々仲良う手分けいたして、新しい仕組み

お創りいたされ。真のうれしうれしの世、皆でお創りなされ。

神々様はお手伝いでありますぞ。どれ、いずれは、神は隠居じゃ。

みな人民にお任せいたして、お見守りいたすから、身魂磨いた人民、

 

 

この方にまつろえよ。祀り合わせて苦しみ無い、うれしうれしと

なりて下され。皆々生きる時代となりたぞ。生かす時代となりたぞ。

これ皆、あといと合わせて、愛といたすのじゃ。男と女と

仲良うなさりて下され。それぞれのお役目、ちゃんと

見失わんように褒め称えおうて下されよ。

 

 

人民みな大事なお役目担い、この世の日月の民といたしてお遣い

いたすのじゃから、素直に変わられよ。

これからは、いよいよ実地もあるゆえ、意を知りなされ。

身を見つめなされ。縁ある者同士、仲良うお進みなされ。

神、見つめ歩まれよ。光、見つめなされ。光、出せよ。

 

 

光となりなされ。これ、みのあのそのし。

これ、よのちのさのそ。良いか。分からん者、

分からんで良いのじゃ。分かりたか。

 

 

二〇〇六年十一月十日 天の日月の神

ご縁があると感じた方は、

「大日月地神示」を手元に置かれて

ぜひ、何度も音読してみてください。

 

考え方が変われば

環境が変わります。

京都在住のシャーマン

神人(かみひと)さんに降ろされた

神示です。

 

ご縁があり、この神示と繋がりに恵まれました。

大切なメッセージが含まれていると実感しましたので

少しずつ紹介していきたいと思います。

 

【靈団と繋がるための祝詞同様の

浄靈浄化・導靈・除靈・病治し効果を持っている

文面が散りばめられており、読まれる人ばかりでなく、

聞く側にも、己の周りに関わっておられます

靈存在にとりましても必要な教えとなったり、

神氣が与えられどんどん変化いたしても参ります】

『大日月地神示~はじめに~』より抜粋

 

 

ぜひ、声に出して繰り返しお読みください。

御許へ

 

 

 

大日月地神示「ぬ」の巻

 

 

皆々それぞれに生きておるのじゃ。

であるが、それぞれみな繋がっておるのじゃぞ。

不平不満申す者、多いのう。己が正しいと申す人民、みな無くなるぞ。

そのこと自ずとそのようになりておること、まだ気づかんか。

皆々、我が身可愛さに常に誰かのせいにいたし、息していること

 

 

当たり前に申すでないぞ。何もせずに生きられることの貴さに

気づけば、天国近いぞ。天国に暮らせるのじゃぞ。

人民みなそれぞれ生きてゆくと思うておるが、草木、虫けら、

獣も皆々大事なお役目持っておるのじゃから、殺して下さるなよ。

それぞれに繋がり大事であるのじゃから、人民、早う誠に生きて下され。

 

 

いつまで経っても皆のためには生きられんと申す人民、いよいよとなりて

来たから、これからのことますます生きてゆくには難も多いなれど、そのうち

新し幕上がりて、これは何とした事かと、うれしうれしと、みな

声上げて喜ぶ時いよいよ訪れるから、出来ぬ存ぜぬ、そればかりでは

共倒れぞ。

 

 

皆、何ゆえに生きておるか考えてみよれ。こればかりは、

おのおのみな考えて歩まねば、靈人として己道見失い、辛い人生

歩むこととなるのぞ。皆のために生きるとは、皆を愛する己とも

なるよういたすことぞ。世界の平和を願い、隣人と喧嘩いたす人民

多いのう。

 

 

あべこべ自分主義、神も閉口じゃ。何ゆえ己のみの神といたすのか。

そのこと気づかん人民、いずれも神を小間使いに思うておるに

分からんか。そなたらは、皆々大事にせねばならんものを捨て、

捨てねばならんものにしがみついておいでじゃ。

出直し出直し、皆々出直しですぞ。良いな。これもみな生きて

ゆくために大事なことでありますのじゃ。思いが正さねば、

 

 

人民生きてゆけんぞ。すべては思い、靈の世界から顕れるのじゃから、

物中心のお考え、お止め下されよ。神は、物でもあるが、靈であるぞ。

無、であるぞ。有、となるぞ。どこまでも皆のために存在しておるから、

みな分からんのも無理ないなれど、この者にこうして書かせておるのも、

お役ある者であるゆえいたさせておるのじゃ。

 

 

お偉いさんには困る困る。あれは偽物これは偽物、それは自分が偽物で

あるがゆえに申すのであるぞ。本物見る目があるならば、皆を大事に思う

思いに満ちておるのじゃ。分かりたか。

(つづく)

 


京都在住のシャーマン

神人(かみひと)さんに降ろされた

神示です。

 

ご縁があり、この神示と繋がりに恵まれました。

大切なメッセージが含まれていると実感しましたので

少しずつ紹介していきたいと思います。

 

【靈団と繋がるための祝詞同様の

浄靈浄化・導靈・除靈・病治し効果を持っている

文面が散りばめられており、読まれる人ばかりでなく、

聞く側にも、己の周りに関わっておられます

靈存在にとりましても必要な教えとなったり、

神氣が与えられどんどん変化いたしても参ります】

『大日月地神示~はじめに~』より抜粋

 

 

ぜひ、声に出して繰り返しお読みください。

御許へ

 

 

大日月地神示「に」の巻

 

これからがそなたらの申す、三千世界の礎を築きあげてゆく

誠の時でありますぞ。準備は既に出来ておるから、実際に

お産み下されよ。何をどうすればよいか、自ずと守護靈殿に

申しておるから、靈、人、共に仲良ういたし下され。では

一つ一つ申すゆえお聞き下されよ。

 

 

ひとつ、人民が何ゆえこうして揉めておるのか、原因をしって下され。

ひとつ、みな喜び勤しんで暮らせる世のお仕組み、創りおうて下され。

ひとつ、靈、人、共に歩むこと、まず一番大事にいたし下され。

ひとつ、これからは宇宙の靈人殿、人民殿とも仲良ういたし下され。

ひとつ、愛することを一番大前提にお暮し下され。

 

 

ひとつ、生みの親は地の大神様、育ての親は天の大神様、

地の大神様であること、忘れんようお暮し下され。

ひとつ、艮金神様、素戔嗚大神様と表裏であるゆえ、

同じ神として祀ろうて下され。

ひとつ、みな話をせんでもお互いに思うておること

分かるようになるゆえ、口謹んで心広げて下され。

 

 

ひとつ、みな仲良う暮らす仕組み、みなで創りおうて下され。

ひとつ、世の立て替え、神と靈と人とでうれしうれしといたし下され。

 

 

それぞれの神祀ること大切であるが、大日月地大神とまず祀ろうて下され。

ひとつ、世のためよく働き、よく笑い、よく愛しおうて、

うれしうれしとお暮し下され。

ひとつ、金は要らぬ世となるから、今までの教えみなすべて、

掃除洗濯いたし下され

 

 

ひとつ、みなを愛することの意味、よく考えて歩まれ下され。

これからみな生まれ変わるから、今までの教えみな一度捨てて、

新し世の考えお映し下され。真の神世となるから、皆々すべて

分かるようになるから、恥ずかしくないようみな大事になされ。

嫌いなもの多いと嫌われますから、いよいよ暮らすこと出来ぬ

 

 

世となりますから、皆々好いて大事に感謝出来る己を愛しんで下されよ。

神申すこといよいよ真の世の顕れとなるから、変われんと不足申す者

みないよいよ真見て腰ぬかす時来たから、これからの改心いよいよ役に

立たんから見ておざれよ。

鼻高さん、見物いたし下され。

 

 

方便といたしてきたこの方のツケ返さなならん時来たから、

みな難儀いたす者もあるや知れぬが、己求めた結果であるから不足

申すでないぞ。人民可愛いだけではならんから、草木、虫けら、

獣らすべて救わなならんから、いよいよ始めますぞ。

それぞれ己のゆく先、みな決めておるのじゃから、

 

 

うれしうれしじゃな。何をどんなに頂いても、己求めた結果で

ありますぞ。御魂相応にいたすから文句言うでないぞ。

皆すべてを愛することいたして、この方顕れるから、

それぞれ申し分ない己へと移られ下され。神、人、

共に歩む世となった。えみためえみため。

 

 

あーえーいーおーうー 

うーるーうーるーうー

おーろーおーろーおー

ひーふーみーよーいー

えーめーれーめーれー

ふーむーうーるーむー

 

二〇〇六年十月十八日 天の日月の神

 

 

ご縁があると感じた方は

「大日月地神示」を直接

手元に置かれて、何度も音読してみてください。

 

環境が変わります。

未来が変わります。