暑い時は冷たい飲み物や食べ物を取りがちですが、
腸を冷やすのは万病の元
なぜ良くないのかと言いますと、
1.善玉菌が繁殖しにくくなる(悪玉菌が増えやすくなる)
2.腸の蠕動運動(ぜんどううんどう)を阻害する
3.食べ物の消化・吸収を阻害する
4.血管が収縮して血液の巡りが悪くなるetc
ほとんどの病は腸内環境の悪化が原因である事が医学の常識になりつつあります。
冷たい飲み物、食べ物はほどほどに。
暑い夏こそ、お風呂に入って体に留まっている毒素を排泄しましょう。
デトックスにミネラルスパがお奨めです。

ミネラルスパ ¥1,620
☆医師からのアドバイス
体温は、免疫力の重要な指標です。36.5℃あるいはそれ以上を目指してください。起床時の
体温で36.5℃あれば、免疫力が高まりやすくなります。
低体温の症状は様々な形で現われます。
偏頭痛や腰痛 貧血、アトピー性皮膚炎、倦怠感、冷え性を引き起こす自律神経失調症など。こ
の他、動悸や眩暈、息切れ、生理痛、さらには子宮筋腫や子宮内膜症、子宮がんや乳ガンまで、
低体温が影響すると言われています。
低体温→免疫低下になりがちだからです。
また、運動不足は体の基礎代謝の低下を招きます。
低体温ではダイエットもうまくいきません。
基礎代謝が低いためです。そのため、低体温の人は体温が高い人に比べて体重が増え易いので
す。
低体温では酵素の供給量が低くなり、脂肪が燃焼しにくくなるからです。
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「妻の腸壁にできた癌が正常値に」
妻の700あった数値が10~20になり正常値になりました。
ミネラルが良いと信じ、このまま続けたいと思います。M
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この方の奥様は60歳。
2015年10月に腸の癌の再発で、抗がん剤投与を予定していました。
前回は副作用で大分弱ってしまったし、医者も完治は難しいと言っているので
今回は治らないまでも抗がん剤投与後の吐き気や頭痛などの
副作用を何とかしてやりたいとの事でした。
まず初めに「石のしずく30ml」を1日30滴、数回に分けて毎日お飲み頂きました。
遠隔でエネルギー状態を拝見致しますと、腸内環境が相当悪かったためです。
一ケ月後、ご主人様より「抗がん剤を投与しても元気でいる」旨のお知らせを頂きました。
それから本格的にナノ粒子ミネラル飲料と石のしずくの併用をお試しいただきました。
それ以降も、前回のように抗がん剤投与の副作用が出ることも無く、元気で過ごしているとの事でございました。
ミネラルをお飲み頂くと共に、食べ物について、心の持ちようについてもアドバイスさせて頂きました。
そしてつい先日上記のお知らせを頂きました。お役に立てて何よりです。
*ミネラルは病気の治療薬ではございません。
腸内環境を整え、クレブスサイクルを整えます。
その結果、健康体になるのだと私たちは考えています。

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」が届き


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5年間、楽しい毎日をありがとう
」












