宮崎ワールドカップ、翌週のJTU強化記録会に出場して、2018年シーズンを終えました。




結果は、38名出場の34位。
惨敗です。

4年ぶりに出場できたワールドカップ、地元九州での開催とあり、色んなところから名前を呼んでもらえて、ものすごく心強かったです。

今回まったく戦えなかったワールドカップ、しかし来年はここを主戦に結果を出せなければなりません。

宮崎ワールドカップから約1週間、2019年WTS・W杯の出場先行を兼ねたJTU強化記録会。
結果としては、スイムは自己ベスト+30秒・ランは途中棄権しました。

厳しい日程での参戦となり、リカバリーしつつ刺激を入れる過程がうまくいかず、ボロボロな状態でした。

ステップアップできた嬉しさと、力不足な悔しさと。
両方を感じながら2018年を終えたことは、2019年にプラスにしてみせます。

この1年間、特に夏以降は家族や仲間達にも多岐にわたって支えてもらい、競技活動に勢力を注ぐことができました。

たくさんの応援をありがとうございました。

2019年に向けて、一度身体と心もリセットして再始動します。