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孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

 さっきアップした続きを書く。

 

今隣で3人の顔見知りを含んだ、俺より歳が10くらいまで上の人らが6人くらいで話している。

俺のすぐ隣で3メートルくらい離れた、間に衝立も何もない、お互いモロ見えの席で。

 

俺は、彼らから見ると横向きなので、俺が斜め前に横見をしなければ顔を合わせることはない。

しかし彼らからは俺は、そのままで丸見えだ。

 

俺は訓練のため、構わずこれを書いている。

どれだけ彼らから自由になり、頭を働かせられるか。

今一番彼らから自由になるのは、「遠くに捨てる」というイメージと感覚だ。

いや「人ごとだ」か。

 

今できれば、彼らの話ではなく、他のことを考えたいが、彼らから自由になることに意識は精一杯で、他のことは考えられない。

 

そうだ。アマゾンの中古本の本の登録をやってみよう。