孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて) -104ページ目

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は、連日のテニスで疲れがたまっており、体休めの1日とし、昼と夕方に1時間づつ、M男の稲刈りの手伝いに行っただけで、後はベッドでゴロゴロとし、少しだけギターのの練習をした。

風呂でのトラウマ解消は、妻やシニアテニスの強圧的な女性達を想定して、トラウマがどんどん溶けた。

夜中に起きて、ジャパンのラグビーを見た。

前半は日本が攻めていたが、審判のジャッジがあまりにも相手寄りのため、日本がペースを失い、最後は大敗した。

こういう不正義が俺は大嫌いで、不愉快でやれなかったが、何とか他人事にして気持ちを切り替えた。