拒否する | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中二日酔いで寝ていたら、M男がコーヒーを飲みに行こうと誘うので、急遽用意して出かけたが、行き先はやはりカラオケ喫茶Sだった。

ここで俺は2時間半ほど時間をつぶしボーとしていた。

午後帰ってから、シニアテニスに行った。

ここでは恒例の月例試合で、俺は空き時間に女性の試合の隣で壁打ちをしていたら、俺と親しい年上女性から、邪魔になると言われ、ちょっと心が傷ついた。

そして、その傷がなかなか治らないので色々考え、「拒否する」で、彼女らと対等になれ、何も問題はなくなった。

シニアテニスの女性には、愛情をもらうため、まだ多少下手に出ていたのだろう。

これでシニアテニスでも、もっと自由になれる。

話は変わるが、ここのとこら毎日、同郷の先輩から電話がかかるが、俺はずっと出ていない。

もう彼に付き合わされるのは、御免だからだ。

それでも彼はしつこく家の電話にも電話してき、家人に言付けなどしてくる。

困ったものだ。