テニスの若い女性に惹かれる | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中テレビを見たり、ゴロゴロし、昼からYグループのテニスに行った。

ここでも最近は俺のペースになり、練習時間が多くなってきて嬉しい。

3時間やって帰って2時間休んでから、今度は夜のナイター教室に行った。

ここでは俺は顔役となっており、コーチを含め何人もが俺に話しかけてき、俺も気楽に話しかける。

テニスも今までで最高くらいの出来になった。

ただ、ここで気になる女性がおり、彼女にはなかなか声をかけれない。

彼女は40才くらいだろうか。

小柄で大人しいが、何故か存在感があり、後ろ姿がムッチリしていて色っぽい。

顔ももちろんまあまあだ。

以前一回だけペアで試合をし、親しく話したことがあり、その後話しかける機会はないが、結構彼女の方から俺の側に寄ってくる感じがし、俺は惹かれているのだ。

昨日は彼女のペアと二回試合をし、俺は試合相手なのに、彼女のプレーに、「惜しい、惜しい」とか「ナイス」とか声をかけたりした。

夜風呂でのトラウマ解消は、彼女を思い出してやったが、彼女に惹かれ彼女の気持ちが欲しい気持ちが強く出てき、それは幼少期の親戚のおばさんを強く慕う気持ちに変わり、トラウマはどんどん溶けた。

おばさんは俺の気を強く引いていたと思うが、彼女もそうだろうか。

こうしてトラウマが溶けると、彼女への気持ちも薄くなり、距離がとれて気楽に話せるようなるのだ。

それはそうと、メル友サイトの女性からはその後返事はない。

俺がいろいろ妻とのことを正直に書きすぎ、彼女は引いてしまったのだろう。

メル友はなかなか難しい。