驚くほど声が良くなった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

一昨日は朝から一日、テニスの特別講習に行った。

これはかわいい気の強い女性に申し込みを依頼していたもので、当日は彼女や第二グループの女性3人と男性1人も来ていた。

他は大方が高校生で、途中からはY男もやって来た。

講習は午前中は、体育館の中での基礎体力訓練で、イマイチつまらなく、主催者に少し騙され感があった。
午後はコートでの練習だったが、俺的には個人的に欠点を教えてもらったのでたいへん役に立つところもあったが、主催者教室の教え子を中心にやるので、都会から来たコーチが他に回るのが少なく、ちよっと不満もあった。

昨日はコートが休みなので、午前中離れたコートの壁打ちに、ちよっとだけ行った。

雨が降って来たので途中でやめて一度帰って、改めて1人カラオケに行った。

そこで歌ってみたら、声がすごく良くなっているのに気づいた。

高い声が抜けたような澄んだ声になっているのだ。

深いトラウマが溶けたからと思われるが、これは俺としても驚きであり、一度人にも聞かせたい。

夜風呂でトラウマ解消した。

昨日も、親父や近所のオヤジ、ヤクザのトラウマが、体の下腹から胸にかけて溶けていった。