ベテラングループに不協和音 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中、サッカー場の壁で壁打ちし、帰ってからシャツ等の漂白をした。

ちなみに、俺は洗濯も、朝昼の食事も自分のことは自分でする。

妻が俺のことをするのは、夜の食事だけだ。

これも息子がいるので、止むを得ず俺のも一緒に作っているだけだ。

妻は、俺のことはホンのわずかなこともしたくない。

食べ物も俺に食べさせたくない。

根っからのケチで、俺のものは奪おうとするが、俺には何にも与えたくない。

今さら妻の悪口を言っても始まらないが、そういうことだ。

別れたほうがよっぽどいいが、子供のこともあり、だいいち妻と争うだけで大変だ。

まあ交流を持てば、いろいろ絡んで来たり、利用しようとしたり、攻撃して来たりで面倒なので、あいさつなど一切せず、交流を持たない家庭内別居という形に俺から持っていっている。

午後はベテランテニスに行った。

テニスはようやく新しい握り方に慣れて来て、結構よくなって来た。

それはそうと、このグループにも問題が出てきた。

おとといの飲み会はメンバーの個人がメンバーを誘って個人の家で行われたが、ここに中心的メンバーの一人が呼ばれておらず、今日その呼ばれていない中心的メンバーら2人とその他の呼ばれたメンバー8人が一緒にテニスしたのだが、俺としては呼ばれていないメンバーの気持ちがよくわかり、とても平気ではいられなかった。

飲み会を主催したメンバーも、呼ばれなかったメンバーもどちらも古く、俺はどちらも親しくしているが、2人の関係はどうなっているのか。

しかし、こういう格好で飲み会をしたメンバーは、やはりまずかったと思う。