久しぶりに図書館の女性 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

一昨日は午前中何をしたか思い出せないが、多分まだ赤ちゃんの孫の子守りをしていたのではないか。

午後はベテラン男子テニスに行った。

テニスはまあまあか。

もっと練習をしたいが、如何せんどこに行ってもすぐ試合をするので、思うようにはいかない。

昨日は午前中暑い中、畑の草刈りをし、午後は疲れで休んだ。

夕方前に外出し本を出荷し、図書館に行った。

図書館では色っぽいベッピン女性が受付の近くにおり、俺が受付女性に新聞を頼んだら、ちょっと後ろを振り向いて俺の方に会釈した。

俺は知らん顔をしていたが、彼女は優しいのだろう、彼女が俺を認識してくれていると嬉しかった。

その後本屋に行き立ち読みしてから、朝昼に食べるための肉類を買い物して七時ごろ帰宅した。