交流なしの日 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は朝から2時間、畑の周りの草刈りをした。

暑さはそれほどではないが、それでもかなり疲れた。

その後少し休んでから、一人カラオケに行った。

最近は一人カラオケは一週間に一回くらいだが、これくらいがトラウマが溶けて、また声が出るようになっていることが分かるから、ちょうどいい。

その後、買い物をして図書館に行き、夕方涼しくなってから、壁打ちに行った。

夜風呂で、明日のベテランテニス年配女性たちを対象に、トラウマ解消した。