かわいい気の強い女性は諦めた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日の夜は金曜ナイターテニスに行ったが、ベッピン女性は来ていなかった。

彼女は最近来ないことが多くなったが、どうしたことか。

それはそれとして、昨日は50歳くらいのテニスの上手い肉感的女性とペアになりずっと試合をした。

休憩時にはいろいろテニスのことや、彼女のこと、自分のことなど話し楽しかった。

今日は暑かったので疲れが残っており、新しく入ったグループと第二グループのテニスがあったが、休むことにし、M夫に誘われドライブした。

途中M夫の車が動かなくなり、暑さも緩んだので、かわいい気の強い女性が第二グループのテニスに行けば俺も行こうと思い、彼女に行くかメールで聞いたが、夜の今となっても何の返事もない。

ということで、彼女は俺に気はないということがハッキリしたので、このグループの唯一の魅力であった彼女を諦め、第二グループも心残りなくやめることができそうだ。