ベッピン女性に対するトラウマ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は月曜日で何もない日だったので、午前中畑仕事、午後帰っている4ヶ月になる孫の子守りをし、その後一人カラオケに行った。

女の子の孫は当初怖がって抱っこできなかったが、慣れてきて抱っこできるようになったら、俄然可愛くなってきた。

また、都会に住んでいる次男にもこの日、男の孫が生まれた。

カラオケはまた声がよく出るようになっており、得点が少し上がってきており、今までと違う歌で90点が2回出た。

夜は風呂でベッピン女性に対するトラウマ解消をした。

俺はベッピン女性に対して憧れが強く、これもトラウマの一種のようで、対応が上がりがちになり、直接的な話し方ができないのだ。