ヨガで親しくなりつつある女性達 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中水曜日テニス、午後ヨガに行った。

暑くなったのと、連日の運動の疲れで、ヘトヘトになった。

なので夜のテニスは断り、卓球もヨガのぽっちゃり女性に、週の日程がつまり過ぎて、行かれなくなったと断った。

彼女も了解してくれ、複数の運動を続けるのは大変だと理解してくれた。

ぽっちゃり女性は、ベッピンではないが愛嬌があり、話しかけると必ず返してくれるので、話しかけやすい。

若いベッピンの女性も、俺が疲れてまで日程を入れるのを不思議がり、奥さんはいないのと聞く。

俺は仲が悪いので、家に居たくないと言うと、分かる気がすると言う。

俺が、あんたのとこもか?聞くと、はっきりとは言わないが、否定はしない。

帰りには、ぽっちゃり女性の実の家の話(彼女は夫の転勤で来ている)で盛り上がったが、何故かベッピン女性は話に入ってこなかった。

それはそうと、ベッピン女性は東京出身で夫の出身地である当地について来ており、ぽっちゃり女性も夫の転勤でついて来ており、俺も県内出身だが遠く離れた妻の出身地である当地に住んでおり、三人ともよそ者なのだ。

だからみんな寂しいし、反面地元でないから気楽に俺と親しくしてくれるのかもしれない。