3度目のドタキャン | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜テニス、午後M夫とカラオケ喫茶、夜ナイターテニスに行った。

今日は夜B子とライブを聴きに行く予定だったが、B子のドタキャンで中止になった。

なんとも、どう言えばいいか分からない。

B子のことである。

ホテルを予約しなければならないので、昨日夕方こちらから確認のメールをしたのだ。

そしたら叔母さんが入院したとか、自分の風邪が治らないからとかで、やめると言う。

俺は唖然とした。

それなら早めに自分からメールしてくれたらいいではないか。

俺はホテルの予約をするところだったのだ。

この様子なら、今日俺が行ってから、連絡が入っていたかも知れない。

ホテル代、汽車代で2万円を失うところだった。

ほんとにB子はひどい女だ。

以前もドタキャンがあり、俺はあっちまで汽車で2時間かけて行ってから、連絡が入った。

それともう一度、行ってからではないが、ドタキャンがある。

人に迷惑がかかることが分からない女だ。

今回のデートだって、B子から誘ってきたのだ。

それにコンサートに行くのに2人はまずいからと、俺の友達まで誘わせたのだ。

俺は嫌だったが、一応俺の友達におととい電話して頼んだが、断られたのでそれをいいことに、彼女には悪いがその場でライブはやめて、デートだけにしようと思っていたのだ。

彼女にそのことは言っていないので、友達を誘っていることになっていたのだが、今回のドタキャンでその辺のことを彼女はどう思っているのだろうか。

旦那は別に家を建て、元家を出て別居とのことだが、こんなことならそれも当然だろう。

以前も俺はB子はもうやめようと言ってきたが、また誘いがあるので乗ってしまったのだ。

これで3度目の正直だ。

さすがにもうおしまいだ。