世話役女性への思い | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は昼一人カラオケに行き、夜は元職場の同期の友達が現在の仕事の関係で遠くから来たので飲みに出、いろいろ俺の今の女性関係を聞いてもらった。

今日は午前中のCコースのテニスがある日だが、悪天候のため中止となった。

その後雨や風がおさまったので、思い切って元グループの世話役女性にテニスしないかメールしたが、寒いからやらないとの返事が来た。

俺は内心ショックだった。

昨日一昨日と雨でできず、今日しなかったら来週火曜日までできず、一週間しない可能性がある。

彼女が今日しないというのは、一昨日昨日と雨天競技場で俺の嫌いな男らとやっていたから、満足しているからではないか。

要するに彼女は軸足を変えつつあるのかもしれない。

俺もそうなるように動いてきたから、仕方がない。

俺はようやく彼女に色気を感じ出し、心が動いてきたのに、彼女は反対に俺から離れてきたようだ。

俺は彼女が好きなのか。

最近いつも彼女からのメールを待っている。

意識は好きということはないと思うが、深いところで彼女を求めているようだ。