嬉しい悲鳴 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中テニスAコース、午後ヨガに行った。

どちらも特別なこともなく、テニスは楽しく、ヨガは体にいいので、やった後は充実感がある。

ところで俺は暇ということで、テニスに誘われることが多くなり、ヨガと合わせると火曜日から土曜日までの5日間に、午前2時間、午後2時間、夜2時間をそれぞれ一コマとすると、8コマ
も出るようになる。

先週は疲れて、2コマ休んだ。

まだ誘われそうなものもある。

今後これらをどうするか、少し考えなければならない。

嬉しい悲鳴である。

夜風呂でトラウマ解消をした。

今までやってきた、親戚の家、母親、学校、好きだった女生徒など、いろんな問題をやってもあまり解けないので、もう終わりと思っていた父親の酔狂や近所のおじさんの酔狂による脅し、ヤクザっぽい男の脅し等、自己催眠しながら思い出すと、急にトラウマが大量に溶け出した。