近くの喫茶店に行った。 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中テニスAコースで、壁打ちと普通の練習を交互にし、午後は近くの喫茶店と図書館に行った。

家でやるべきことはたくさんあるのだけれど、人との交流をしたい気持ちが強いので、他のことに集中できないのだ。

それで昨日はカラオケ喫茶が休みなので近くの小さな喫茶店に行ってみた。

ここは常連の客がカウンターで店の人と話しており、なかなかの猛者のようでこちらにもプレッシャーがかかる。

よって楽しくはないが、対応できる精神状態を摸索して訓練にはなる。