外に女性を求める理由 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は昼過ぎまで、ボートの出品の手続きと落札分の発送をした。

その後図書館に行った。

ベッピン女性は臨時職員だったのか、最近全くみなくなったが、当地域の新聞の新しい連載小説と文芸春秋は欠かせない。

ところで俺は家で妻と同室になると身構えるが、これは何かあると妻がすぐに口撃してくるからだ、ということが分かった。

今日もちょっとしたことで、俺のことを自己中心だと責める。

本当になんでもないことで絡んできて、すぐ人格攻撃をする。

俺から言えば、妻こそほんとに自己中心なのだ。

自分の思うようにならなければ、すぐ俺のせいにして俺を攻撃する。

そのくせ自分は何でも好き勝手にやり、あるいは家事はやらずに、俺が小言を言おうものなら、反対に逆切れする。

要するに異常性格なのだ。

今日ちょっと言い合いし、その後対処のイメージを考えたが、遠くへ捨てる、という言葉とイメージで、相手をせず攻撃による打撃を受けない気持ちが出きてきた。

俺は30年以上我慢してきたが、今となっても何にも変わらない妻を絶対に許さず、絶対に外に女性を作ってやることを再確認した日であった。