テニスメル友女性と久しぶりの接近 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中、テニス仲間でメル友になっていたが、最近交流のなかった女性宅へ100キロのマッサージチェアを、俺の軽バンで運ぶことになり、友達M夫にも手伝ってもらってやった。

終わってから俺たち2人は、女性宅でお茶をいただき、俺の要請で彼女のピアノを聴いたりしゃべったりし、楽しかった。

帰りには彼女から、今度カラオケに誘ってくださいとの要請があり、俺は行こう行こうと答えた。

またここには書きにくいが彼女から、単身赴任中のご主人公認でデートができる意味の発言もあり、いいご主人だねえと、これまたいい加減な答えをした。

これで以前から示されていた、彼女の俺に対する気持ちが分かり、また彼女の正直で大らかな人柄に俺も好意を持ったので、今度はほんとにカラオケか何かに誘おうと思う。

それにしても今日の、他家からの重いマッサージチェアの運び出し、彼女宅への搬入、それから彼女宅での交流と、きわどいところを難なくこなせて、俺は大満足だ。


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