屋台マスターの娘と話し楽しかった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は日中は家にいて自己催眠、夕方飲みに出た。

自己催眠は、めぼしい女性がいない日なのにカラオケ喫茶に行きたくなるので、その気持ちを探った。

それはやはり、歓迎される人や集団の中に行きたいという、幼少期のトラウマであった。

今までも何回も書いてきたが、まだまだ解消していなかったのだ。

今回はカラオケ喫茶に行きたいという、具体的な気持ちを自己催眠したので、カラオケ喫茶に行きたいという気持ちが、かなり薄まって来た。

そして他に行くところが目に入ってき、夕方飲みにでた。

屋台ではマスターと相変わらず楽しく話し、途中からマスターの40過ぎの娘が来たので一緒に話したが、これがなかなかな女性で話しに乗ってくれて俺は嬉しく、少し上ずったがたいへん楽しかった。

その後飲み食い処へ行ったが、ママに深くツッコミすぎて多少ひんしゅくをかったか。

勘定も5,500円と高かったので、高いなあと始めて文句が言えた。


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