少しもてて困ってきた? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は昨日のカラオケの疲れが残っており、また女性グループがカラオケ喫茶に来る日であるが、店のママによそで集まってカラオケをやっているのを知られたくないので、店には行かなかった。

俺が女性グループと、店とは別な所でカラオケしてることは、ママや親しくなっている年上女性Cさんには面白くないはずだ。

それを彼女らが知って俺にあたるだけなら俺は何ともないが、女性グループ中心の女性にあたりそうな予感がするので、できれば内緒にしておきたい。

中心の女性さんは店ではいつも俺の歌の声援をしてくれて、俺はうれしいが近づけない女性であった。

しかしこの前の、排除する、という心境から一挙に近づけるようになり、昨日のカラオケでもずっと隣に座ってふたりで全体の世話をしたような感じであった。

彼女は途中、自分は夫を20年前に亡くしたと自分から話したり、終わりごろには、カラオケ喫茶ではできないのでここでディエットしようと、銀恋を一緒に歌ったりした。

こう考えると、彼女は俺に多少気があるのではないかと、またうぬぼれてしまう。

またそうした場合、Cさんと中心の女性が同時にカラオケ喫茶に居た時俺はどうすればいいか、距離の取り方が難しい。

ポチまたよろしく。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村