B子はいったい何をしたいのか | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

さっき、B子に明日こっちに来るか、メールで聞いたら、用事ができて行けなくなりました。じゃあ、お休みなさい、だってさ。

実は冷静になり考えたら、B子がこっちに来ることはあり得ないと確信し、夜9時と遅かったが確認のメールをしたのだ。

第一、俺とB子はそこまでの間柄ではない。

B子はもし行くとすれば、こっちの駅に着いたら電話すると言っていたが、こっちから連絡しないと明日になっても、やめることを言って来なかっただろう。

明日一日馬鹿をみるところだった。

B子は、会う約束をして俺が向こうに帰って会うのは嫌だ。
たまたま俺が向こうに帰っていて、自分が家を出れれば会うと言っていた。が、これは会うつもりはないということだ。

今回はB子が電話でちょっと、こっちに行こうと思っている、と言ったことに俺が反応し、B子がリップサービスをした、というところか。

なおかつ、じゃあお休みなさい、でこっちからの再メールを拒否してやがる。それともたまたま旦那でもいたのかな。

初めから来る気はないのに、調子いいこと言いやがって。

誘わせて断わる今までのパターンだ。

だから、もうB子はやめていた。
だが向こうから誘いのメールが来たから、また本気になったのだ。

B子はいったい何をしたいのか。

俺としては、もてていると調子に乗って、あげく2連敗と恥ずかしい結果になった。

だが、おかげでHに誘うところまでイメージできるようになり、これまた今後のためには、ありがたいお誘いではあった。

またポチよろしく。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村