60歳からの心の記録 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

定年退職して一ヶ月、今日からブログを始める。60才からの心と交遊の記録として。

一人でいると気楽でいいが孤独感はある。
A子と数回メールのやり取りをはするが、ちょっとした気持ちの方向の違い
から怒ったのか、メール来なくなった。
M夫は最近TELして来ない。

だから気楽に話せるものはいなくなった。
さみしいがこういう状態で生きていくしかない。
瀬戸内寂聴の孤独を生きる(孤独に生きるではない)というやつだ。
これもまたいい気がしている。