エリザベス
こんな感じでクシャッと咲きます。^^;
↑一輪だけ別のバラが咲いてる。
エリザベス女王の崩御の翌年出た花です。
女王の人生を象徴してるのかな。
退色した感じも素敵な花です。
エリザベスはツボミの形がとても奇麗だと思います。
まだ小さいので咲かせてはいけないけど咲かせちゃう。
エスプリドゥパリ
この花を写真に撮るのは難しいです。とても不思議な色をしています。
写真より実物の方が奇麗です。
花弁の外側が黄色
パリの精神、神髄という名前のバラ
ぱっと目を行く花です。
香りも強いです。
あまり大きくならない種類です。
お店の写真だと凄く素敵なのが解るでしょう♬
写真撮るのは難しい花ですよ。^^;
青バラポルトブルー
ポルトブルー(Porte Bleue)」は、フランス語で青い扉を意味します。
何しろ暴れん坊将軍です。
下を向いて咲いてしまう。
それも不思議なところから花が咲いちゃいます。
咲き終わったら強剪定かな
かなり丈夫だと思います。
色が青いだけに生けるとバエマス!
ボルチモアベル
ボルチモアの美人さんという意味らしいです。
確かに美人さんです。^^
最初は赤いツボミで咲くとピンクから徐々に白くなります。
愛らしい花です。
ノヴァーリス
去年の秋にホームセンターでボロボロになってて(安くなってた)
持ち帰った苗です。
今年はあまり花芽はついてません。
詩人の名前です。
彼の著書に
『青い花』 (Heinrich von Ofterdingen): 未完の長編小説。詩人ハインリヒが
「青い花」を求めて旅をする物語で、夢と現実、過去と未来が交錯する世界を描く。
ロマンありますね。^^この花はここから来てる名前なのね。
微香だけど四季咲きのようです。
これからかな。
この手のバラは秋が奇麗になると思います。
凄い丈夫なドイツバラです。
これからが楽しみです。
お店の画像だとこんな感じで咲くようです。
うちのはまだまだ。
今年一番元気なのは
セプタードアイル
次から次と花が咲きます。
よく言えば嫌味の無い花だと思います。
悪く言えば個性的ではない。
でも好きです。
シェイクスピアの戯曲『リチャード2世』に登場する、
イングランドを称賛するセリフ
「この歴代の王座、この王権に統治される島…」に由来しています。
10歳で即位案外暴君?こんなお顔
ゴールデンウィークは子供達が家に居るので休まりません(笑)
次男はもう仕事ですが長男は月曜日までお休みです。
10日過ぎたら私は片付けなどで追われそうです。
春のバラの季節の短いこと。。。
お風呂上りに毎晩庭に出て浮かれています(笑)
大体今年の感じで行きたいですが
庭の改良の余地もあります。
建物は古くなります。
でも薔薇のあるアパートで
集客したいというのはあります。
花が好きな人が来てほしいですね。^^
あなたが知ってるゴーヤー料理は?
チャンプル ナムル それぐらいかな。^^;
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