今日は銀行に出かけた。

 

支払いをした。この銀行は信用金庫なので提出する金額を書いてだしてもOK

 

例えば980円の支払い請求書とと500円の支払い請求書の総額は1480円だけど

 

支払いの伝票受付に¥1500円と書いて出すとおつりまで計算してくれる。

 

老人対策だと思ってる。

 

が今日9100円を2件と73000円の支払いを出した。

 

9100×2=18200円

 

18200+73000=91200円也

 

私は面倒なので計算しないで93000円で書いた。

 

おつりは1800円。

 

そうしたら銀行員女子が私が間違えたとお叱りを受けた。

 

「1000円札多いですよ。解りますか?」だとさ!

 

確かにそうだけど…ここアバウトにいくら提出したかで書くよね。

 

27000円の支払いも3万で書いても良い訳だ。

 

まるでボケ扱いされて悔しい。

 

今度からこの女子がいたら正確に計算しようと思う。

 

いつもいる愛想のよい子はちゃんとやってくれてた。

 

ボケ防止にはきちんと出すことを要望するそういう娘の方が良いかもね。

 

でも客商売は愛想がよい子でアバウトで書いても清算してくれる人なんではないかと思う。

 

損な子と愛想が良い子。

 

やはり窓口は愛想が良い子が良いなぁ。

 

だっていくら持ってきたかで計算してくれる子の方が信用金庫では便利だよ。

 

腹が立ったもん。

 

言い方も本物の婆さんが言うけど若いけどクソ婆だわ。

 

なら銀行は紙にちゃんときちんと計算額を書けと言うべきだと思う。

 

アバウトを望んでるのは銀行さんですぜ!