昨晩長男が広島旅行から帰ってきた。

 

後から洗濯物が届くそうだけどお土産も届くらしい。

 

いきなり6時ごろ電話があり「出来立ての穴子飯を作ってもらったから夕飯我慢して」ですって。

 

夕飯を控えめにして待ってたらもう10時半。やっと届いた穴子飯弁当。

 

写真撮る余裕もなく胃袋に消えました。^^;

 

こんな感じ。

 

TAKE OUT銀座かなわのお弁当 | 牡蠣(かき)料理・広島料理 かなわ さん

穴子は西の方が蒸さないから焼いてパリパリして美味しいと思う。

 

持って帰ってくれたものは定番のおしゃもじとお線香に空海煎餅

 

 

東には売ってない守り砂を買って来てくれた。

 

お線香の種類が面白いです。

 

菩提樹は良い香りです。

 

蘭(らん)は花です。

 

麝香(じゃこう)は貴重な物で日本にはいない鹿の香嚢(こうのう)から採れる動物性の香料。

 

あまり好きな香りじゃないけど仏様が喜ぶなら良いかと。高かったみたい。^^;ありがとう

 

 

安芸の宮島の弥山の大聖院に行って買って来てくれました。ありがとうね。

 

 

 

 

日常で役立つ哲学の教えは?

 

人間は考える葦である。

 

 

「人間は考える葦である」とは、フランスの有名な哲学者・パスカルの言葉です。 というのは水辺に育つ、弱く細い草のような植物のことで、パスカルは著書の中で「人間は自然の中ではのように弱い存在である。 しかし、人間は頭を使って考えることができる。 考える事こそ人間に与えられた偉大な力である」ということを述べています。

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう