花の名前はどうしてこんな変な名前を付けたんだろうと思うときがある。
牧野富太郎の伝記が教科書に載ってたことがあって大きなキノコに「テングノヘダマ」と名前を付けたと書かれてた時も
牧野さん少し考えてよと思った。森のボールとかどうかしら?

そして鉄砲ユリ

英名マドンナリリー
なんて素敵な名前だろうか。和名鉄砲ユリ…
そして我が家に咲いてる玉すだれ!![]()
たしかに葉っぱがすだれみたいだけど英名レインリリー。
雨が降った後に一斉に咲くからその名前になったそうな。
そのほうが奇麗な名前。
イヌフグリなんてひどいのもあるし英名Grey Field-speedwellのほうが理がかなってる名前だと思う。
ジゴクノカマノフタ
別名キランソウ
お彼岸近くに咲くからジゴクノカマノフタらしい。
別名キランソウも鉈で細かく葉を切って傷口に塗れる薬効があるかららしいけど…
なんだかなぁ。(笑)
最悪はヨメゴロシ。実が毒を持ってるからしょうがないかもしれないけど…別名ヒョウタンボク

ヌスビトハギ
果実が泥棒の足跡に似てるそうな。
チャップリンの髭で良いんでないかい?
なんだかなぁ。さすがにバラにはそういう名前は無いよね。
それがあった。
チンチン![]()
奇麗なバラじゃん。でもその名前は中国から来てるかも。
中国でお願いする。西洋では乾杯の時言うフレーズだね。
チャイナローズが関係してるのかな?
これからできる植物には素敵な名前を付けてほしいなぁ。
小さい頃はどんな性格の子だった?
マイペース。
小1の担任の先生に生存競争では生き残れない子と最初の通信簿に書かれたそうです。
今でもマイペースで人を撥ね退けてとか無い。
出来ない。
まるで無い人だと思う。
でも自分はこうしたいとか意欲はあるから別に困らないかな。
だって人が敵ではないし敵は自分の中にある悪い部分だもの。
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