なんと桐の箱の中にお歳暮で貰った佃煮の箱が入る!規格サイズの良いところですね。フタをかぶせてもぎりぎり大丈夫。良かった。なので一番上に絹糸を置きました。

 

なぜこんなに絹糸があるかと言えばミニチュア御殿まりを作りたいんです。

桐の箱の中にはこんな感じで収まりました。

これからいろいろ冬の間は小物作りと人形の着物作り。

 

裁縫箱(洋裁用)の方にも針差しを作りたくなってきました。それに見合う缶が見つかりました。

 

 

以前絵付けの先生から貰ったオランダ土産のお菓子のワッフル缶が合うかなと。

 

捨てるものってないですね。絵も可愛いです。

 

これはお気に入りのバラのまち針です。でも錆びてきて捨てようと思ってたけれど諦めきれずにサビ落としを思い出して針を磨いたら使えるまでに戻りました。でも一本頭についてる飾りのバラが取れて・・あらら普通の針に刺してるだけでした。アメリカ製かフランス製のデッドストック物だった気がする。

これ珍しいよね。

クルミのピン差しは以前違うお稽古をしてる時に一緒に学んでたクラスの方に頂いたもの。2つ貰ったんだけど一つは何処へ?クルミを食べた後に羊毛を針でつついて作ったんだそうです。もう汚れてるし年月が過ぎてるけど可愛いから捨てられないの。

 

 

かかりつけの病院ある?

 

ありますよ。でもコロナが流行ってみんなマスクをしてるので風邪ひかないんです。

 

良かったと言えば良かったんだけどコロナの流行でで微妙ですね。

 

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