私は3つのヨガやら溶岩浴ヨガやらピラティスやらの通い放題を利用しているのですが、(パーソナルは高すぎるのでもっぱらグループ、通い放題。)
ピラティスはリントスルに通っています。
で、リントスルでSUKALAだったかな、皆が履いてる靴下を使ってるのですが開始2ヶ月めに突入したタイミングで何だか滑ることに気づいた。
で、滑る理由調べたらこんな感じ。↓
1. ソックスのフィット感/サイズが合っていない
- ソックスがゆるすぎると、足裏・足首まわりで微妙にズレてしまい、滑り止めが効きにくくなります。実際、「滑り止め付きソックスだけど“靴下の中で滑る”」という報告もあります。
- 対策としては「普段より小さいサイズ(またはタイトフィット)」「足首・甲をしっかりホールドする形状」を選ぶと良いです。
2. グリップ(滑り止め素材)の質・配置が不十分
- 滑り止め付きソックスでも、滑り止め部分が少ない・均一でない・接地面に対してグリップ力が弱いと、滑ってしまいやすいです。
- ソックス裏の「グリップパターン」「トゥからヒールまでカバーしているか」などを確認しましょう。
- また、床(マット・リフォーマー・フローリングなど)や使用しているマシンが滑りやすい素材・状態だと、いくらソックスが良くても限界があります。
3. 足裏・ソックス・床の状態(汗・ホコリ・湿気)
- 足が汗をかいていたり、ソックス内に湿気やホコリが付着していたり、床が少し滑りやすい(ワックスが掛かっている、埃がある)と、滑りやすくなります。
- 対策としては:
- 練習前に足裏を軽くタオルで拭く・乾燥させる
- ソックスをこまめに洗濯して清潔に保つ(グリップ素材が劣化しないように)
- 床面の状態を確認(スタジオならインストラクターや施設に相談)
4. 裸足・シューズの検討
- 一部のスタジオ/ピラティスクラスでは、滑り止めソックスよりも軽量の「グリップ付きソックス」以外に、「軽いシューズタイプ(足全体を包むタイプ)」が推奨されていたりします。例として、ある記事では「ソックスじゃなくシューズの方が滑りにくい」という意見も。
- もしソックスで改善されなければ、シューズタイプも検討の価値ありです。
まぁリントスルはソックスじゃないとだめなので4は完全に無理。
なんだかしっくりこないなーと。
最初は問題なかったので、ピラティスのソックスって1ヶ月ぐらいが寿命なのかなと。
あと、気づいたのが私の足がカサカサ。笑
寒くなってきたから足がカサカサで中で滑ってしまう説でてきた。
この説はつらいので
一旦新しいソックスにオール入れ替えして
様子見だな。