いっぱい想ったことあったのに
家に帰ると
その想いにグルグルして
いつの間にか書きたいことが書けなくなってる。。
だから簡略にまとめます。。
①自分の利から人への想いに...
初めて会った人に親切に出来る人は少ないと想う
表面的にできる人もいると想う
だけどそれが純粋に
初めて会ったその人のために
出来るものであるかなんて当に足らない
そう想う
だってそんなのほんの一握りだと想うから。
お互いの時間を共有して
その人を知っていくに従って育んでいくものだと想うから。
でもその時間って永くもあれば短くもある。
それは人それぞれだし、お互い同士だよね。
自分の利のために
初めての人の世話をする。
でもその人を知るうちに
氷が溶けるみたいに
その人が入る隙間が自分の中に出来ていく
そうゆうものかなって。
そうゆうものであってほしいな。
②空白の時間で色を塗れる
1年以上連絡とってなかった知人から
「会いたい」
と言われました。
あたしはそう言われても
何とも想えなかった。
そんな自分は冷めてると想う。
でもそんなに時間経っていて
会いたい
なんて信じられなくて。
だって会いたかったら
1年以上もなる前に連絡取ってたはず
そう卑屈になる。
でも本当はそれ以上に謎だからなんだ。
何であたしなんかと会いたいのか
って。
だからあたしは
この次会いたいというのは
今のあたし、昔のあたしじゃなく
今を知ってその言葉を出して欲しいから
創って愛想笑したり
自分の想ってることを隠して
塗りたくって偽って、そうゆうのしないようにした。
そうやって今までとは違った距離の創り方をしたんだと想う。
でも今想うと
その子だからそうしたのかなって。
どうでもいい子なら
流して、創って。
それだったはず。
というのも会ってみて自分のこと話して、
それが自然なコトだったから。
まるで今までもそうしてきたかのように
いつもそこにあるもののようだったから。
一年の空白のキャンパスが
それが半日にも満たない時間で
あっという間に彩られた。
そんな感じ。
そんな相手って少ないと想う。
凄いなって。
自分にそんな人がいてくれることも。
そんな人が存在することも。
③夢
今日の目覚めは夢のせい。
5円玉のあの人が出てきた。
でもあたしは他の事していて
顔見た程度で言葉を交わせなかった。
すごく哀しくて。
でも夢。
だから夢。
夢だけど。
夢だから。
早く5円玉見つからないかな。。。