Vomit place of mind -6ページ目

Vomit place of mind

It is a place where a naked mind is vomited in the second existence this blog.


「大丈夫だよ」

って、根拠もなく
抱き締めてほしい。

きっとその腕の中で、孤独を感じるけど
それでもいい
その腕とぬくもりで繋ぎとめてほしい
抜け出そうとしたなら、力を込めて
笑ってほしい



そんな時期。

心身ともに、調子が悪すぎる。

回復しようと身体は睡眠を欲するけど、
生憎時間には限りがある。



強いとか、しっかりしてるとか、
落ち着いてるとか。
よく言われるけど
全然そんなことはない。

私はまだまだ未熟だ。





会いたい、なぁ。
みんなにも、彼らにも。

なんだか少し、ライブに似てるって、今ふと思った。
その時間はそれに夢中で、他のこと考えられないから。
だから楽しいんだろうな。
もちろんそれは、一過性であって、だからこそ現実を生きなければならないと理解している。





断ち切ることを、馬鹿なことだと。
言われる理由が今でもわからない。

あれから、もう2週間。

何が変わったか、って言ったら
明確な言葉では表せられないけど

みんなが「寂しい」「会いたい」って言う
それはもちろん私も思う
練習もしたいし。

私生活の安定を捨ててまで、取り組んだ期間。


色々、頑張りすぎて
疲れたみたいだ。

でもまだまだ頑張らなくちゃいけない。
自分が、無理にでも頑張らないといけない。
それが家庭環境に恵まれなかった自分の、宿命なんだと思う。

あれから4度目の秋を終えて
なんでだろうな
腕が、脚が、立たないんだ。
歳かな…
弱くなったのかな
馬鹿みたいだな

相談とか、弱音とか
口にするのが苦手で
抱え込んでは自力で消化してきた
はずなんだけど、ね。




世界はいつ終わるんだろう
この手にかけても私の世界は終わらなかった

昨日のこと、忘れないうちにメモめも。




◆Bは2打目をセッターが取りに行けないことが多い。それは何故か?

⇒⇒⇒カットが上方向・前方向共にボールの飛距離が足りていない。せめて上に高く上がればセッターが走って間に合う。
また、セッターの位置に上がらなかったとき、サイドがわりかし棒立ちなのでセッターが飛び込めない。
(Aチームはセッターが飛び込むあたりのスペースをほぼ必ず空けている)



◆サーブカットで真ん中前方が取れない

⇒⇒⇒両サイドが外に開きすぎてて真ん中がぽっかり空いている。
両サイドは、自分の正面にきたボールしか取らない傾向が強い。そのため、サーブが前方にきても真ん中(自分の前じゃない)だから取りに行かない。
前が取らないと気付いてからバックが走っても、無理な体制になるのでうまくカットできない。
前は前2人のどちらかが、後ろはバックが取るという意識づけが必要。人任せにしない!


◆危機感と問題意識を持て。

⇒⇒⇒自分がコートに入ってないとき、何してる?ただ見てるだけ?
そのゲームやメンバーの動きから学ぶことがたくさんあるはず。自分ができない、または苦手なことをどうしたら克服できるか考えるべき。


◆諦め早すぎ。

⇒⇒⇒滑り込めば間に合うことが多い。サポーターしてるんだから膝で滑り込め!


◆高さが足りなさすぎる

⇒⇒⇒カットでも問題になってるけど、トスにしろカットにしろ高さが足りない。高ささえあれば誰かがカバーしに行ける。
膝使って!!!!!!


◆Aの話聞いてる?

⇒⇒⇒今まで何度も、アタック打たれるときのポジショニングをAが話したり実際立たせたりしたのに、それを実践している人間がいなさすぎる。
本番では打たれることないかもしれないけど、練習して身体に憶えさせておくにこしたことはない。他人事じゃないよーー






それにしても…嬉しいこといっぱいだったなぁ…
やっぱり好きなんです。うん。

ありのまま報道されず 終わった



不意にぶつけた右手が
ほんの数分で腫れて、内出血してて
まるで吐き出したことを戒められたようだ

お前も同じじゃないか、と