不規則過ぎる時間と | 憧れFACEに魅せられて

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気持ち一心しました(^ ^)

整形頑張る

一日目から、書いた事さえ守れない。

31閉まってるじゃん。


仕方無く、コンビニたらい回る。


セブンで、フィナンシェとマスタードサラダが食べたくて堪んなくなる。


文字が霞む。

肩が変に痛い。


また、離脱症状みたいになってしまった。


涙も出ない。

みんな、泣くのは悲しいからって言うけど、私は、死を考える時大泣きしない。

感情は、希望。

高ぶる程、幸せじゃない。

何時間寝たって、吐き気は止まらないし、感情と体調不良がおそってくる。


助けてって言葉も、笑えてくる。


だって、親なんか、うちには金が無いから、仕方ないんだと。

なら、もう、仕方ないでしょ。


働けない。


両親は、ソープやキャバ嬢が羨ましいらしい。そんな親なら、仕方ない。

制服売れるから、女子高生だったら良かったのにだって。


なんか、嫌になってしまう。


気楽なら、そんな、もんらしい。


なんか、苦しくて溜まらないはずなのに、なんとなく、死ねないかな?もう良いやって逃げたくなった。

だから、もう、無理っぽいわ。

それとも、親は冗談なのかな。


なら、まだ吐き気は、しないのになー。


まともになんて扱われてないから故なのかも知れないし。


なんか、疲れてしまった。

そういえば、部屋がきたない、キャップを閉め忘れる、靴を揃えないから私にありえない程嫌悪感を抱く母。

母に嫌悪感を抱くのは、水商売やら風俗を稼げるなら偉いと思っていそうな所と制服を売るのもステータスの様に感じている止まらないと、トイレのドアを開けっ放しにする所、不幸で惨めさを感じさせる不潔な雰囲気。

きっと母にとってのタブーと私にとってのタブーが違う事は気がつきにくい。

上の事で私がいつも抱く嫌悪感を母は、私に感じるのかも知れない。

病んでいる人間は、特有らしいが、母に感じるそれは、それそのものだったのかも知れない。