愛息子が生まれてきてくれて、もうすぐ2ヶ月!
早いなぁ♪
1ヶ月くらいからたまに笑ってる?と思うときがあったけど、新生児微笑かなと思ってて。
でも、8月末にはこっちが笑いかけてると、完全に目を合わせて笑ってくれるように(^_^*)
娘のときがあまり思い出せないけど、そんなに早かった気がしないから早くてビックリした。
笑顔を見せてくれるのが、嬉しくって。
グスグスのときでも、側に言って声をかけると嬉しそうに笑ってくれるのが、たまらない!
娘のときの日記も見返してみよう。
娘のときは日記も1歳までは毎日つけてたのに、息子の日記は続かない…
9月から娘の保育園の送迎をしてるけど、歩いて20分で往復40分を朝と夕方。
良い運動にはなるけど、まだまだ暑くて辛い。
最近、息子は昼間は1時間ごとに起きてる。
夜は4時間くらい寝てくれるから楽だけど。
そうは言いながら、昼間寝てる時間に部屋のDIY。
和室と洗面所にクッションフロアを敷いて、旦那に障子の張り替えと棚を作ってもらって。
なかなか快適になりつつあります。
あとは押入れ…
まずはまた断捨離からかな。
押入れって収納しにくいよね…
今は和室に息子は寝てるから、寝てるときに作業でき ないから、いつになることやら。
旦那と夫婦としてちゃんと向き合おう
愛情を持って接しようと思ってから
本当に不思議なことに
本当に有難いことに、すぐに2人目を授かりました
気持ちって関係あるのかと驚いたし
もしかしたら
いつかの引き寄せの法則のように
前向きな考えが身体に影響したのかも…
ハロウィンにフライングで検査薬して陽性
涙が出ました
更に不思議なことが
ハロウィンの3日前、10月28日のお昼に娘が言った
「リカちゃんの人形赤ちゃんにあげるねん、これは赤ちゃんので、(娘の名前)はミドリのやつな。早く赤ちゃんと3人で遊びたいなぁ。ママの赤ちゃん来たらいいなぁ」
そして
娘に赤ちゃんは
女の子か男の子か聞くと
男の子!と
凄いなぁ
娘にはわかっていたみたいで
何回聞いても
性別は男の子と言っていました
生まれたのは
もちろん男の子(о´∀`о)
愛情を持って接しようと思ってから
本当に不思議なことに
本当に有難いことに、すぐに2人目を授かりました
気持ちって関係あるのかと驚いたし
もしかしたら
いつかの引き寄せの法則のように
前向きな考えが身体に影響したのかも…
ハロウィンにフライングで検査薬して陽性
涙が出ました
更に不思議なことが
ハロウィンの3日前、10月28日のお昼に娘が言った
「リカちゃんの人形赤ちゃんにあげるねん、これは赤ちゃんので、(娘の名前)はミドリのやつな。早く赤ちゃんと3人で遊びたいなぁ。ママの赤ちゃん来たらいいなぁ」
そして
娘に赤ちゃんは
女の子か男の子か聞くと
男の子!と
凄いなぁ
娘にはわかっていたみたいで
何回聞いても
性別は男の子と言っていました
生まれたのは
もちろん男の子(о´∀`о)
2016年1月の別居からやり直そうとなって
旦那への精神的依存を自覚して自立しようと思った
それから、いざとなれば自分はひとりでも娘を育てていけると実感もした
お互いの直して欲しいところを
直す努力をしよう
子どものために幸せな家族でいよう
でも ずっと悩んでいた
ふたりめのこと
離婚しても娘だけなら
なんとか育てていける
でも2人目ができたら
妊娠中や育休中は経済的に離婚できない
子どもが小さいうちは
実家がなく頼れる人がいない私は困ることも多い
2人目を望む理由は
単純に子どもが可愛いから、愛おしいから
それからお姉ちゃんになる娘を見てみたいから
仕事休みたいから
できたら男の子も育ててみたいから
義両親や祖母から催促されるから
いろいろある
夫婦をやり直すことになり
なんとなく
妊活していくことになった2016年夏
これまでは仕事家事育児に追われて
私自身が2人目を本心から望んでいるのかわからなかった
それでも娘のときのように
望めばすぐにできると過信していた
更に言うと産み分けもできるっておごっていた
残念なことに
娘を授かってから3年しか経っていなくても
平均的だった生理周期が40日前後になっていたり
無排卵の月もあったりと
やっぱり私の身体も歳をとっていた
更に仕事の関係で中断しなくちゃいけなくて
まだまだ夫婦としての葛藤や
解決しない問題も抱えながら
諦めようか
まだ諦めきれない
でもリセットするのが辛い
妊活も義務的
本当はしたくないし
タイミングじゃなくて人工授精でいいとすら思った
1年後
昔は35歳をリミットに考えていたけど
それも越えてしまった
2人目は欲しいよ
でも私たち夫婦は本当に望んでいるんだろうか
確信の質問はできないまま時間が過ぎて
ようやく
結婚記念日に気持ちを確かめた
たぶん別居のときに
旦那から
子どもがいなかったら離婚しているだろうし、
子どもがいなかったらお互い一緒にいる理由もないんじゃない?と言われて
旦那が本当に望んでいるのか聞きたかったんだと
あとで気がついた
私も旦那をもう一度ちゃんと
見てみよう
向き合っていこう
子どものためだけじゃなく
夫婦のために努力しよう
そう思った2017年秋
旦那への精神的依存を自覚して自立しようと思った
それから、いざとなれば自分はひとりでも娘を育てていけると実感もした
お互いの直して欲しいところを
直す努力をしよう
子どものために幸せな家族でいよう
でも ずっと悩んでいた
ふたりめのこと
離婚しても娘だけなら
なんとか育てていける
でも2人目ができたら
妊娠中や育休中は経済的に離婚できない
子どもが小さいうちは
実家がなく頼れる人がいない私は困ることも多い
2人目を望む理由は
単純に子どもが可愛いから、愛おしいから
それからお姉ちゃんになる娘を見てみたいから
仕事休みたいから
できたら男の子も育ててみたいから
義両親や祖母から催促されるから
いろいろある
夫婦をやり直すことになり
なんとなく
妊活していくことになった2016年夏
これまでは仕事家事育児に追われて
私自身が2人目を本心から望んでいるのかわからなかった
それでも娘のときのように
望めばすぐにできると過信していた
更に言うと産み分けもできるっておごっていた
残念なことに
娘を授かってから3年しか経っていなくても
平均的だった生理周期が40日前後になっていたり
無排卵の月もあったりと
やっぱり私の身体も歳をとっていた
更に仕事の関係で中断しなくちゃいけなくて
まだまだ夫婦としての葛藤や
解決しない問題も抱えながら
諦めようか
まだ諦めきれない
でもリセットするのが辛い
妊活も義務的
本当はしたくないし
タイミングじゃなくて人工授精でいいとすら思った
1年後
昔は35歳をリミットに考えていたけど
それも越えてしまった
2人目は欲しいよ
でも私たち夫婦は本当に望んでいるんだろうか
確信の質問はできないまま時間が過ぎて
ようやく
結婚記念日に気持ちを確かめた
たぶん別居のときに
旦那から
子どもがいなかったら離婚しているだろうし、
子どもがいなかったらお互い一緒にいる理由もないんじゃない?と言われて
旦那が本当に望んでいるのか聞きたかったんだと
あとで気がついた
私も旦那をもう一度ちゃんと
見てみよう
向き合っていこう
子どものためだけじゃなく
夫婦のために努力しよう
そう思った2017年秋