D12 久々クリニックへ | 41歳不妊治療ಠ_ಠチョコ持ち。甲状腺機能低下。胚盤胞ならない。着床しない。

41歳不妊治療ಠ_ಠチョコ持ち。甲状腺機能低下。胚盤胞ならない。着床しない。

2009年 結婚(24歳)→2010年 チョコレート嚢胞オペ(26歳)→2012年 体外受精開始(28歳)→2016年 採卵6回、移植7回を経て出産(32歳)→2023年 小1の壁の為仕事退職、不妊治療再開(39歳)→なかなか授からないため、2025年 パート勤務開始(41歳)

久々にクリニックにやってきました昇天


8月に42歳になりましたスター


最近の私は、不妊治療を続けることへのモチベーションが下がり、終了を迎える心の準備ができてきた、そんな気持ちです。


いざ妊娠したとしても年齢的な不安や、

第二子妊活を始めて通算10個の胚を移植したが、うまくいかないことなど、前向きな気持ちになれない自分がいます。


6月の新鮮胚移植が終わってから、頭の片隅には不妊治療があるけれど、なかなか予約する気持ちになれなくて。


でも、凍結初期胚を破棄することはできないし。


3月には凍結胚の更新時期がきちゃうから、そこまでにはどうにか動かないと…とは思いながら、季節は秋を迎えていました。


内診してもらって、内膜良し、卵胞は16.5ミリ。

凍結の同意書が未提出だったため、今日は計画を立てられないから、明日またクリニックに行くことになりました。


いつもなら負担にしか感じないですが、明日はたまたまクリニックの近くで仕事があるので、仕事終わりにささっと行けちゃうことになり、ちょっと得した気分になっております。笑