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今日から新年度スタートのみっくん。



今日は入学式もあるので、あっという間に帰宅しました。



クラスメイト発表の用紙を確認したら、無事にMちゃんとは別クラスに…。



おまけにもう一人苦手だった男子も別クラスに(こちらはNG出していません)



大喜びで帰宅したみっくん。



交流級、支援級の担任の先生も嬉しそうに教えてくれました。



交流級は初めての男性教諭。でもとても楽しい方らしく、20分くらいのお話で心を掴まれていましたニヤニヤ良かった気づき



しかーし、支援級担任の名前を聞いて驚愕!!!



去年の交流級担任でした…滝汗



えっ!何で、何で?若めの中堅どころであるあの教諭が支援級へくる???



皆さんお察しの通り、特性のある児童には、支援級は交流級よりも遥かに大事な場所です。



交流級でチャレンジをして支援級でのびのび学習する。出来ないこともスモールステップで頑張る。そんな場所だったりします。



そんな場所にあの先生が来るの?


でも、先生の志願なのか?理由持ちなのか?ただの異動なのか?



しかも、なぜみっくんのクラスなの?



まあ、経験値が少ない教師が支援級異動なら、一番問題が少なくて、クラスメイト自身で協力、切磋琢磨しているみっくんのクラスが選ばれるのは分かる…。



でもでもでも…。



ママ友も「この人事は意図を感じるよね。◯◯先生に勉強させるために支援級を経験させるって感じ?


ある意味、うちら保護者がフォローするしかないよね。発達障害って言ったって千差万別。どこまで学んでいるかによるよねー」



首がもげるかと思うほど頷く私。



取り敢えず、私自身が拒否反応をどうにかしないと…。明日から連絡帳のやりとりが始まりますえーん