実家から自宅へ | 舌癌ステージ4の診断からの闘病生活など

舌癌ステージ4の診断からの闘病生活など

舌癌ステージ4と診断され手術しました。
その手術中に顎が外れてそれに気づかれないまま1ヶ月放置された結果はまらなくなりまた手術。今は顎もはまり元気に頑張って生きてます。

ただいま実家から自宅へ戻っています。電車は珍しく遅れませんでした。ありがたい。

実家では母の手料理を食べ、よく飲みました。祖母や親戚と電話で話したり、弟夫婦と甥っ子とLINE電話したりとよく喋りました。両親、特に母はさぞかし疲れたと思います。私が帰った後、ゆっくり休めるといいのですが。

実家に帰ると私は寝不足になります。実家はマンションなので、寝ていても生活音が聞こえます。母は早めに起きて家事を始めますので、そのタイミングで目が覚めるのです。元々、自分以外の人がいるとあまり眠れないし枕が違ったりする為、毎度実家ではあまり眠れません。まあ、休みで仕事も無いので全然構わないのですけどね。

そして実家に帰ると場合によっては体重が減ったりする。両親がもうそれ程量を食べないのでそれに合わせる感じになるのと、脂っこい物も食べず、野菜が多い食事になるからです。若い頃は実家に帰ると絶対に体重が増えていたものですがね。そんなものなんでしょうね。甥っ子がもう少し大きくなったら、またきっと揚げ物とか肉とかが並ぶのかななんて思いました。

今日は戻って気力が残っていたら、住んでいる地域の氏神様にお参りに行こうと思っています。そして実家で持たせてもらった数の子をつまみに飲もうかな🍶明日は1人で何もせず、ぼんやり過ごそうかと。明後日は今年初の新年会予定。そんなこんなであっという間に仕事始めですね。

残りの休み、のんびりぼんやり過ごそうと思います知らんぷり