久しぶりのコンタクト生活 | 舌癌ステージ4の診断からの闘病生活など

舌癌ステージ4の診断からの闘病生活など

舌癌ステージ4と診断され手術しました。
その手術中に顎が外れてそれに気づかれないまま1ヶ月放置された結果はまらなくなりまた手術。今は顎もはまり元気に頑張って生きてます。

先日顔を負傷した際、目の上をぶつけていた影響からか、目の充血が大変な事になっていました。眼科受診して、目に問題が無いことは確認できていましたが、とてもコンタクトを入れられるような状態ではない。先生から赤みが完全に引かなくても、目に違和感感じなかったらコンタクト入れて良いと言われていましたが、流石に躊躇する感じでした。しかし、目薬をもらってそれをさしていたら、次第に赤みが取れてきて、コンタクト入れても大丈夫かな〜という感じになってきたので、昨日試しに装着してみたところ、特に違和感無し‼️

なので今日は久しぶりに両目にコンタクトを装着して出社しました。これまでは片目だけ入れて眼帯して出社してたので、2週間ぶりの両目コンタクトです。当然の事ながら、快適!階段降りるのも歩くのも、スムーズですニコニコ

コンタクトってこんなに快適だったんだなあと実感しました。目の疲れも全然違います。

痣はまだ消えてませんが、大分色も薄くなってきています。

本当、もうこんな怪我をしないよう、気を引き締めて生活せねば!と改めて肝に銘じました。