メロディーが好きなバラード曲
Doris Day「When I Fall in Love」
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→メロディーの進み方が好きな曲
Jennifer Lopez「Talk About Us」
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→Aメロが好きな曲
Elton John「Candle In The Wind 1997」
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→AメロとかBとか関係なく1曲通して好きなメロディー
Elvis Costello「She」
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→頭のメロディーから吸い込まれるほどいいメロディー
Boz Scaggs「We're All Alone」
http://www.youtube.com/watch?v=U3FPuK8RFK8&feature=fvst
→全部のメロディーが好きな曲
Stevie Wonder「Too Shy To Say」
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→頭の4小節くらいで好きになった曲
Stevie B.「Because I Love You」
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→キャッチーなサビが好きな曲
Michael Jackson「You Are Not Alone」
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→涙が自然に出るメロディーが好き
Mariah Carey「Love Takes Time」
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→メロディーに包まれている感じがする曲
Evanescence「My Immortal」
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→全体的な世界観が好きな曲
David Foster「This Must Be Love」
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→サビの部分が特に好きな曲
追加中。
右手で携帯、左手でiPod
昔風にいえば、
右手にポケベル、左手にカセットウォークマン。
時代やツールが進化してもツールの使い方は同じ。
携帯で音楽を聴く人はどのくらいいるんだろう。
iPhone iOS4のマルチタスクはあまり使わない。
電話、音楽。
再生デバイスは別の方が使いやすいような気がする。
なんでもかんでも携帯に機能を圧縮しても
使いにくいものもある。
ただ、そんな事いっても時代は進むので
若者と歩調を合わせて進む業界にいる以上
常に最先端のデバイスと
最先端のネットツールを身にまとう。
そこから音楽の未来形をひもとく
何かがみえるかも。
個人的にはいつか裸眼3D液晶の
iPodが発売される事に期待。
その時音楽とMVもかわりそう。
作曲
作曲は自分を追い込んだり、喜ばせたり、悩ませたり。
でも一番表現しやすい言語だったりする。
そのぶん上手くメロディーを作り込めない時は
憂うつになったり、変な緊張感に襲われる。
ただリスナーからメッセージやコメントを
SNS等で頂いた時は苦労してた事は忘れられる。
曲を作るって事は反対側には
受け取るリスナーがいる。
直接リスナーと共有出来るのは
ライブ会場の関係者席にいるときだけ。
もしリスナーが少しでも何かをメロディーから感じとっていたなら
それは作曲家冥利に尽きる。
何も伝えられなかったら
趣味になってしまう。
音楽はいつからビジネスになったんだろう。
クラシック作曲家も
貴族に雇われて作曲で生活していた。
言い換えれば貴族が好む音楽を作っていた。
パトロンがいたりもしたし
コンサートを催して収入を得てもいた。
今の時代は情報の供給が過多。
音楽もその情報の一部になりつつあるけど
いいものは埋もれないで残っていく。
人の心と情報メディアのなかに
残っていくものを作っていきたい。







