市民新聞で見た記事。

あるテレビ番組を録画したものをダビングさせてくれという御願いがあった。

謝礼については記載無し。

謝礼無しならいいんだっけ?

個人で楽しむ他は・・・という文言を思い出したがこれは個人の範囲内なのか?

著作権云々で騒がしいこの時期、こういうのはいかがなものか?

市民新聞社側が許可して掲載料をとって掲載しているのだから問題はないんだろう。

だが、ちょっと気にかかったのでアップしてみた。



どうも私はタクシードライバーと相性が悪いようだ。

きょうは一方通行を逆走してきやがった。

一方通行の狭い道だったのでよけるのに苦労した。

そのときのドライバーの態度は、まるでこっちが悪くて、逆走してきた自分の方が優先かのように指で偉そうに指図!おいおい。緑ナンバーなのに逆走してきてその態度かい!

免許取り上げられるぞ、まったく。

きょうもあきれ果てた一日だった。



先日起きた転覆脱線事故。どんどん死者がふえ100人を超していた。

それに対するJR西日本の態度には疑問を感じる。

運転手のスピード出し過ぎと、いろんな要素が加わって起きたとされており、部下がやったことと思っている上役が謝っている様子は、なんとも気が入っていない感じを受ける。とりあえず頭下げとけみたいな。

1秒単位で遅れを報告することになっているとは思わなかった。

競合各社に打ち勝つために利益最優先で安全は3番目の目標としている内部文書も紹介されていた。

この事件以降、JRの事故が多く報道されているが、これはこれまでも起こっていたが報道されなかったものなのか、それともたまたま偶然事故が多発しているのか?

もう少しすれば綾部からJRで大阪や名古屋へ行く用事が決まっている。

三菱の時や牛乳の問題、JALの問題と同様、事件事故発生直後はいつも以上に気を遣って慎重になっているから安全というが・・・。

先日、綾部市内である集まりがあった。子どもとその親の集まりである。

司会がいろいろ説明する中、とにかく騒がしい。

まだ子どもだから仕方がないかと我慢。

うるさい子どもの声に混じって、親の声もする。

静かにするように注意しているのかと聞いていると、そうではなく、親同士でぺちゃくちゃ話しているのだ。

その上、着メロがあちらこちらでなっている。その中には電話に出て、大きな声で笑って話している母親もいた。

今の母親はこんなもんだ。

GW突入。

サンデードライバーが増殖することからあまり出かけたくはなかったが、買い物に車でGo!

家を出てからすぐ、センターラインのある片側一車線の坂道。

なんとセンターラインの真上をまっすぐこっちへ軽自動車がつっこんできた。枯葉マークを付けている。

やばいと思って横へよけた。窓が開いていたのですれ違う瞬間、向こうがこちらに声をかけた。

「あぶないよー」

おいおい。おまえじゃ危ないのは!!

点数無くなった人たちに教習するだけでなく、こういう高齢者の運転もチャックするシステムを作っていただけないものだろうか。いくらこちらが注意していても、奴らの自分勝手さにかかればお手上げだ。

綾部駅前ドットコムらしきものが立ち上がったらしい。

一時期のにぎわいよりずいぶん店舗数が減少したように思うが、まだまだ頑張っていらっしゃる若者の方がいる。

新しいことをすると必ず反対する人が多く出る。

しかしそれでは進歩がない。

だから店舗数が実際減少しているのだ。

自治会でも若い人をだせとか、ワープロができないから若い人にとか、いろいろいう人がいる。

ワープロの方が簡単だという人もいるが、実際作業している人は解ると思うが、文字を打ち込み、レイアウトをととのえ、何度もプリントアウトし直し、ようやく完成するものだ。機械を使えば何でも簡単という考えは持っていただきたくない。手書きの方が手早くできることもおおいのだ。

そのくせ年配の方は人に言うばかりで、実際自分の所の息子を自治会に出すかと言えば、必ずしもそうではない。人に言うばかりで自分は何も行動しない大先輩方が多い中、自ら進んで商店街に活気を取り戻そうとする若い人たちの努力に期待したい。

死者の数がテレビを見るたびに増えている。恐ろしい。今後のためにも原因追及が重要だ。
実際列車の遅れでスピードアップはよくされている。京都綾部間の特急列車でもそうだ。
どの車両に乗れば安全なのか?先頭は今回のように押しつぶされる。後尾は流されそう。中央は前後から挟まれそう。そんなことを考えていたら何も出来ないが。
実際、JR西日本では10秒遅れると始末書だったり、出来るだけスピード出して、あとは惰性で走行するように指導される。電気代の節約のためだ。お金をとってもいいから安全運転につとめてほしい。

いい天気が続いたので空気が乾燥しているのかまた火災発生!?

気をつけねば。

 

幸い、今回は以前ほど騒々しくない。

消防車到着時には消えていたのだろうか?

被害がないことを祈る。

 

何事もなかったような感じで静まりかえっている。

消火済みだったのか、誤報か悪戯か?

悪戯だったら重い処罰を与えないと今後も真似てやるからなぁ。放火犯と同様にやめられなくなるって聞くし。

あやべ市民新聞に最近続く火災についてのコメントが掲載されていた。

近隣住民の消火活動について書かれていた。

近隣住民が消火活動をするのにヘルメットをしていないとあったが、ヘルメット無しで、燃えやすいような衣類を着て消火活動をすれば、当然危険を伴い、かえって迷惑になると感じた。

私が現場に居合わせたなら、おそらく、何もできないであろう。

というか、何をすればよいのかプロじゃないので解らないし、先ほど述べたようにかえって足手まといになる可能性が非常に高いからだ。

現場の消火のプロは近隣住民のヘルプはどこまで必要と考えているのだろう?

こいつらじゃまだなぁ、でも文句言うとたたかれるししゃあないか、

とでも思って消火活動しているのかもしれない。

我々住民はどう対処していけばよいのだろうか?

被害に遭われた方には申し訳ないが、ただ見物しているしかないのだろうか?

どうもプロに任せて見物している方が速やかな消火活動に思える。

私は発見したら速やかに正確に通報することに努めよう。

この前の火災の際、119番に通報の電話と、どこが火事か訪ねる電話があったらしい。

しかも尋ねる電話の方が多く、回線がパンクしそうになったとか。

そのため、回線がパンクするので通報以外の電話はしないようにと書かれていた。

じゃあ、回線を増やせという意見もあるだろうが、だれでもどこが火事なのか、自分の知り合いの家の近くではないだろうか、と心配であろう。

しかしどこが火事なのかを聞くために119へ電話するのはいかがなものか?

他に知る手段が無く一番正確な情報だから119へ電話するのだろうが、別の緊急電話がつながらないとなると問題だ。救急車もタクシー代わりに気軽に呼ばれ、有料化の話も出てきているらしい。

そこで頑張ってほしいのが地元新聞社やローカルFM局。

今回はあやべ市民新聞がWEB上で速報を出していた。

これはいいことだと思う。

IT、ITと言うだけでITがなんたるかをよく理解していない人たちが、会議室でごちゃごちゃ言っているよりも、こうした地元新聞社の対応はすばらしいと思う。今後も続けていただきたい。またそこから新たに別のいい方法がうまれるかもしれない。