六月の海蔵寺は、しっとりとした緑に包まれている
庭の空気や静けさが心地がいい
自分にとって、
夢中になって撮る時間は、とても大切なこと
あ、
本堂を撮り忘れてしまった…😅
入り口前
本堂前
苔むす庭に上品な紫陽花
本堂の奥の方には、岩を削って大きな穴がある
鎌倉は、「やぐら」と言う
この説明をすると長くなるので、次の機会にでも…
「やぐら」に仏像
長い時間を静かに見守ってきたような優しい表情だね
(ちょっと露出がギリか…😅)
本堂の裏には、茶室が見える(茶室は、非公開)
半夏生の花がたくさん咲いていた
苔むした庭と建物の組み合わせがとても美しい場所
帰り道の石畳は、緑に包まれた静かな小径
鎌倉からテクテクと歩いていくのもいい
(ちょっと遠いけどね😅)
静かな住宅街もいい
早くも萩の花が咲いていた
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AIによる概要
鎌倉の海蔵寺(かいぞうじ)は、
扇ガ谷(おうぎがやつ)の静かな谷戸の奥に佇む、
臨済宗建長寺派の禅寺です。
四季折々の美しい植物が境内を彩る「花の寺」、
そして湧水や井戸の伝説が多く残る「水の寺」として広く知られています。
鎌倉駅周辺の賑やかさから離れており、
落ち着いた雰囲気のなかでゆっくりと散策を楽しむことができます。
🌸4つの大きな見どころ🌸
•四季の花々(花の寺)
春のシダレウメやカイドウ、夏のノウゼンカズラやアジサイ、
秋のハギ、冬のスイセンなど、
一年中いつ訪れても綺麗に手入れされた草花が出迎えてくれます。
・底脱ノ井(そこぬけのい)
山門の手前右手にある、鎌倉十井(じっせい)の一つです。
鎌倉時代の女性が水を汲んだ際、桶の底が抜けたことで
「心の迷いが解けて悟りを開いた」という仏教的な言い伝えが残されています。
・十六ノ井(じゅうろくのい)
境内奥の岩窟(やぐら)のなかにあります。
縦横に並んだ16個の丸い穴から今も清水が湧き出ており、
神秘的な雰囲気を漂わせています。
※拝観には別途料金(100円)が必要です。
・薬師堂と「啼薬師(なきやくし)」
本尊の薬師如来坐像が祀られています。
毎晩床下から赤子の泣き声が聞こえたため、
調べたところ古い仏頭が見つかったという伝説からその名が付き、
子育てのご利益があるとされています。
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今回は本堂を撮り忘れちゃったけれど…😅
海蔵寺の魅力は、建物だけでなく、
庭の静けさや、季節の小さな花たちにもあると思う
次回は、秋に行きたい
静寂
蓮の鉢の水面
曇りの日の柔らかい光が良かった
ちょっと痛んだ葉もあるが、
それもまた良し
まだまだ写真は、撮っているが、
海蔵寺は、何度も行くので、その時にでも載せるね🤗
じゃあ、またねぇ👋😘







