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mochiの線維筋痛症&うつ病のブログ

35歳で線維筋痛症を発症しました。一度は寛解しましたが、再発しました。発症から21年目となります。鬱や不眠症、その他眼科等の病気持ちです。又、ASDその他発達障害もあります。

今朝は少し長く睡眠が取れて、しかも早朝5時に目覚めたので、

痛い頭を抱えながらいろいろ考えておりました。


で、話し合いも

(ないかもしれない)謝罪も、


すべて放棄する!


と決めました。



だって、話し合いの内容が、

・この事故の事実確認はしない

・謝罪は職員のスケジュールを組むにあたり、事故を起こした当事者が参加しない場合もある

・既に破綻している信頼関係を結べるかどうかの最後の機会

・話し合いでは、「利用者様の安全対策などを構築する機会」でしかないということ


等と、

私が納得できない条件のオンパレードだからなのです。


それでもはじめは、話し合いに行こうと考えていましたが、


相手側のせいで、今までできていた線維筋痛症の痛みが、コントロール不可となり、

事故後ほぼ寝たきりとなってしまい、今、私は超怒っています。


そして、そんな身体の回復を待つと最悪、話し合いはいつまで延びるのか。


痛みは、

医療用麻薬でももらえないと治まらないかものレベルになる時もあるのです。


そんな身体で、

しかも自分のお金を出してタクシーに乗って、

ムダな話し合いに行くことは、


今の私には、タクシー代のムダと私の体力の消費のムダとしか言えないです。


相手側は、私にバックが誰もいないからといって、

初めから上から目線で威圧的なメールばかり。


初めから謝罪もできない、失礼な対応しかできないバカ職員しかいない、

危険な所に戻るのは危険大!


プログラムは素晴らしくても、利用者を大切にせず自己保身に走る集団は、超恐ろしい所だと思っていいんだと、正直に自分の気持ちを開きました。


ということで、


話し合いなんかに参加しないし、

契約も破棄する!


という内容のメールを書いて、

朝の9時を待って書いたばかりのメールを送信しました。

(メールはちゃんとした内容のものです。ご安心を。)


線維筋痛症の専門医に会って、

やっと痛みをほぼ抑えられるようになったのに。


私の人生計画を狂わせやがった罪の重さ、絶対に理解できない奴らはバカしかいない!


今まで少しずつ進んできた痛み対策をしてきたこの20年をムダにされた哀しみが分かるか!


私の人生目の前真っ暗で、今は生きる希望さえ見えない。


キンカチョウのふぅちゃんがいなかったら、私はとうに〇〇してる!


2年計画で茨城(地元)にいる恩師に会いに行ける体力をつける計画だったのに。


それを狂わせやがって!


お相手は73歳の方で、早く会いに行かなきゃならないんだよ!


人生狂わせた意味、本当に分からないだろうな、バカの集団(運営会社全部含めて)だから。


硬筆の練習と、やっと少し始められた料理も、また全くできなくなってしまったんだぞ!





今の私は昼の間は、まだあるコタツに入って、

横になってスマホをいじるかぼおーとするかしかない。


そして、残りのお金(貯金含む)を計算しながら、

今後何回痛み止めの注射に行こうかと悩んでいます。


ふぅちゃんは今後も人(鳥)並以上に何回も病院に行く可能性大だから貯金には一回でも手をつけたくないし、


生活用品などの予備分もふぅちゃん関係の予備品も多めに買ったばかりだし、

これからの世界は全く読めないから。


我慢できる痛みは我慢すべきか、

それとも早期に断ち切れるかもしれない方法を取るべきか。


TVは、ふぅちゃんが嫌いなので、

ふうちゃんが寝た後しか見ることはできないし、

日中、pcで流している音も、

ふうちゃんに全て合わせているもの。


野呂塾の大

ばかやろう!


としか言えないのでした。


でも、小鳥様の世話ができるのは幸せなこと。

それだけは頑張ってやり続けます!


私はまた、しばらく買ってきてもらったパンやゼリーで、

最悪の痛み状態生活をやり過ごします。

もしかしたら、早期に痛みが落ち着くかも、と思いながら。


でも、明日からとは言わなくても、

硬筆早く練習再開しなきゃもあるので、


せめて座位を一定時間キープできるようになりたいです。




ここ最近、ついてないことばかり。


何か私したのかなぁ。


神社にもお寺さんにも行けないしな。





なんて、いろんな事を思ったりしている「今」です。


キンカチョウのふぅちゃん、

超神経質タイプで、超神経質な性格からくる水便が1ヶ月も続き(獣医には2度既に診てもらい、「内臓的には問題なし」と言われています)、


その上、

換羽期(かんうき)と言って、身体の羽根の生え変わりが始まりました。


ジェミニ曰く、

それらが重なるのは、

高熱の状態でフルマラソンを走っているような物だとの事。


私より、ふぅちゃんの方が大変じゃないか!!


私も身体辛いけど、ふぅちゃんは「痛み×痛み」状態にあるのだから。


もう一度、違う所でリハビリできるようになるまで、身体の痛みをコントロールするぞー!


バカの集団なんかには、負けないぞー!


と、最後は何も言わずがんばる、 

ふぅちゃんの姿に励まされたのでした。


優しいふぅちゃん、いつもありがとう!




※時間帯と角度によっては、

おでぶちゃんにも見えます♥️