私は、4/9の診察時に、ある人に対して「怒り」の発言をした。
それは長年ためていた事柄に対する、「大切な怒り」だった。
だが、精神科医は、即座にその場で、私の考えに対する反論を言った。
その場では黙って帰ってきたが、やはり、今でも納得できないことだ。
だから、私は次回の診察日に言ってみようと思う。以下のように。
私:「先生は、前回の私が長年怒りをためていたことを発言したことに対して、すぐに反論を言いました。
でも、それでは治療にならないと思うのです。
すぐに反論をいうことなんて誰にもできる。
精神科医である先生には、そんなことより、
私がまず、怒りの表出ができたことを第一段階とし、
もし、いつか相手のことを思いやれるような時期が来た時に先生の考え(反論)を、新しい考えとして私に言ってみるという行動を取って欲しい。
そうでなければ治療とはならないし、"精神科医"という立場ではないと思う。」と。
かなり相手(精神科医)には言いにくい言葉だが、言う必要がある。
なぜなら、私はこの精神科医の言葉でこの精神科医の発言で、
私はまた、軽い不穏を持ち、不眠となったからだ。
だから、今夜も眠れない。
我慢はもうしない。何もかにも。と決めたから、次回に勇気を出して言ってみる。
もちろん、精神科医には相当無礼な言葉だと分かっている。
しかし、言わずにはいられない。
なぜなら、そこで黙ってしまったら、私は私の心の回復をすすめるチャンスを失うからだ。
すぐにでもこの考えを言いたいが、
予約は混んでいて来月の予約日にならないと話はできない。
精神科医が患者のうつと不眠を悪化させてどうするんだ。
ここは、精神科医にも成長してもらわないと、
今後私はここに通い続けても良くなることはない。
だから、相手にはきつすぎるし失礼だとも分かっているけれど、
私自身のためにも、精神科医の為にも、はっきりと言ってみようと思う。
次回の診察日はだいぶ先。約4週間後だ。
とにかく、そこまでどうにか私の心の平穏を保てるよう努力し、
精神科医の言葉なんかに傷つけられてなんかいられない!と強く思って、今の気持ちをどうにか落ち着かせようと思う。
たぶん、今夜も徹夜だ。