【精神科】次回医師に言おう | mochiの線維筋痛症&うつ病のブログ

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35歳で線維筋痛症を発症しました。一度は寛解しましたが、再発しました。発症から21年目となります。鬱や不眠症、その他眼科等の病気持ちです。又、ASDその他発達障害もあります。

私は、4/9の診察時に、ある人に対して「怒り」の発言をした。


それは長年ためていた事柄に対する、「大切な怒り」だった。


だが、精神科医は、即座にその場で、私の考えに対する反論を言った。


その場では黙って帰ってきたが、やはり、今でも納得できないことだ。


だから、私は次回の診察日に言ってみようと思う。以下のように。


私:「先生は、前回の私が長年怒りをためていたことを発言したことに対して、すぐに反論を言いました。

でも、それでは治療にならないと思うのです。

すぐに反論をいうことなんて誰にもできる。

精神科医である先生には、そんなことより、

私がまず、怒りの表出ができたことを第一段階とし、

もし、いつか相手のことを思いやれるような時期が来た時に先生の考え(反論)を、新しい考えとして私に言ってみるという行動を取って欲しい。

そうでなければ治療とはならないし、"精神科医"という立場ではないと思う。」と。


かなり相手(精神科医)には言いにくい言葉だが、言う必要がある。

なぜなら、私はこの精神科医の言葉でこの精神科医の発言で、

私はまた、軽い不穏を持ち、不眠となったからだ。


だから、今夜も眠れない。

我慢はもうしない。何もかにも。と決めたから、次回に勇気を出して言ってみる。

もちろん、精神科医には相当無礼な言葉だと分かっている。

しかし、言わずにはいられない。

なぜなら、そこで黙ってしまったら、私は私の心の回復をすすめるチャンスを失うからだ。


すぐにでもこの考えを言いたいが、

予約は混んでいて来月の予約日にならないと話はできない。


精神科医が患者のうつと不眠を悪化させてどうするんだ。

ここは、精神科医にも成長してもらわないと、

今後私はここに通い続けても良くなることはない。

だから、相手にはきつすぎるし失礼だとも分かっているけれど、

私自身のためにも、精神科医の為にも、はっきりと言ってみようと思う。


次回の診察日はだいぶ先。約4週間後だ。


とにかく、そこまでどうにか私の心の平穏を保てるよう努力し、

精神科医の言葉なんかに傷つけられてなんかいられない!と強く思って、今の気持ちをどうにか落ち着かせようと思う。


たぶん、今夜も徹夜だ。