昨夜は、眠剤を飲まず、全く寝ないつもりでした。

でも、夜中、3回程眠い時間帯があり、試しにベットに入ってみました。

24:00〜と、3:00〜と、5:00〜の時間です。

それぞれ入って、でも、真っ暗にして眠れる音楽をかけると、最近始め反対に全く眠れなくなっていたので、

電機は消して、テレビorパソコンはつけたままにしてみました。

すると、自然に1時間から1時間半くらいずつすっと眠れました!

体が楽に、

いつも頑張って眠らなくちゃ、

と思う気持ちと反対の気持ちで、眠れていました。

体はすごく元気で、6:00から朝の支度をしました。

ベットメイキング、パジャマをたたむ、今日の服を着る、メイクをする、

朝食代わりにフルーツを食べる(食事制限が合ったわけではなく、食欲がありませんでした。)

、朝の薬を飲む、と、朝やるすべてのことをやっても、まだ、7:30前でした!

タクシーは8:10予約時に変更したのでまた(早くした)、時間まで本を読んでから行きました。

昨夜も本を読んでいました。

「隣る人」(となるひと)と言って、本を書いた人は、私が17歳の頃からかわいがってくださった三重出身の心理学をされている方の本です。

優しい気持ちが詰まっている本なので、もしよかったら、お手に取ってみて下さい。

Amazonで、1,500円で買えます。(ちょっと宣伝してしまいました。)


買った当時は、実は昔のつらいことをなぜか思い出してしまい、読めなかったのですが、

少し時間を置いて、昨夜不意に読んでみたら、すいすい読めました。

線を引きながら読んでいます。

私への手紙に書いてあったことと同じことも書いてあったりして、

「あぁ、〇〇さんは、この時、この言葉に本当に心打たれていたんだな。」

とわかったりなんかして。

そんなこともあり、ちょっと楽しかったです。

もう少しで読み終えるので、読んだら、感想を書いて手紙を出そうと思います。


病院について、早く着いたので、予約外でしたが、検査は順調に進みました。

あとは、診察だけです。

私の眼のCT画像はぐちゃぐちゃに見えます。

実際もその通りで、危険です。

なので、物の見え方に変化があったら、すぐにこの病院に来て、オペしてもらう必要があります。

普段は忘れていますが、時々こうやって検診に来ると、

あぁ、私の眼は、悪いんだ。

と思い知らされます。

でも、すぐオペすれば大丈夫だそうです。

入院バックも用意しました。


来ないことが一番ですが。


でも、本当に良い眼科医の先生だったので、今日でお別れは残念です。