今までのバチェラーも、バチェロレッテも、ほぼほぼ売名行為で出てきているような人ばかりで
幸せになった人も少なく、、、
今回は、「肩書き」の「経営者」や「企業家」、「IT関連」などはことごとく落とされていき(笑)
「あなたが一番...」という人は、斬り捨てている感じが...
ライモンが倒れそうになったときの安齋さんの瞬時の行動に、これは...「多分、落ちたな」〜って思ってしまった♡
彼女が子供みたいに笑う姿を引き出しているのは、安齋さんだけだったし
「強い人」の弱い部分、試合の1週間前からは「不安」「怖さ」でメンタルが落ちるとか聞いたときの顔〜
ケガや「死」と向き合っている安齋さんの姿に
もはや完全に「恋に完全に落ちたな...」って
「自分はプロレスが1番、ファンが2番」と言い切っている所もカッコよかった〜
最初から「一番」にはなれないと言われて
彼女の負けず嫌いスイッチに、「3番目」という最初から付けられた順番も脳裏から離れなかったんだろうなぁ
自立してお金に困らない生活をしているキリッとしたデキル女性は、何かあったときに「相手を支えたい!」と思う気持ちが強くなるのかもな〜って
彼女が気にしていた「ライフスタイルが違いすぎると...」
むしろ、ここまで違って「自分は、3番目」と言われたら、お互いの仕事を逆に尊重出来ると思えたのかも
「今」を生きる安齋さんのキラキラした姿に、目がハート♡マークだし♡♡♡
7話の、デート
①サップ
②ゴルフ
③安齋さんとだけ、フォト撮影
結婚式の前撮りですか?みたいな
これは、腹を括ったなって思ってしまった
しかも、①Kiss拒否、②バックハグ明らかに嫌そう③安齋さんに、自分からベタベタベタベタ近付きに行って、本当に魅せる笑顔の可愛さが半端じゃない!恋する乙女♡
お母さんからも、「真顔が怖い」と言われていて、安齋さんの前で「真顔」になることがなかったなぁ〜と
真剣に話を聞いていて頷く姿
もはや、安齋さん一択のハッピーエンドで、「婚約しました♡」ぐらいの終わり方にならないかなぁ?って
今までのバチェラーも、バチェロレッテも、「今となっては...」あの2人がくっついていたら、幸せだったんじゃないかなぁ?って思うことがあるけれど
「見る目がない人達」なんだな~なんて思ったり
夫も、「安齋さんだろ、彼女メロメロじゃん」って
私「ここまでわかりやすいのは、珍しいよね」って思ってしまった
安齋さんの、硬派な姿、礼儀正しさ、純粋さ、真っ直ぐで発する言葉に嘘がない
「会った瞬間に一目惚れしました」とか、「君の全てが可愛い」とか、「好きです、好き好き」を乱用する人より、ずーっと言わない安齋さんに、言わせよう言わせようと、一生懸命、彼女が頑張る姿が可愛かった〜
硬派な男性ってなかなか言わないからね
安齋さんのお父さんも!凄い方のようで...
伝統派空手の元世界チャンピオン!
安齋さん自身は、デビュー2年でヘビー級王者、最年少三冠王!
格闘エリートの、サラブレッドだなと♫
安っぽいチャラい人間よりも、私は安齋さんみたいな、硬派な人が好き
甘い言葉を沢山吐く人より、「本気」でそのときに感じたことを言葉にしてくれる人が良い♡
ちょっとしたことに気付いてくれたり、安齋さんの「ドレスとイヤリングの色が同じで綺麗だね」
「今日は、食べてるよね」とか
殆ど食事に手を付けない姿を心配していたんだろうなぁ
本当に、自分らしくいられる人なんだなと彼女自身が感じたはず
「可愛い〜」とか、「好きだよ」とか、そんなの聞き飽きてるんだよねきっと(笑)
エンタメだし、異国で過ごす現実離れした生活なのは分かっているけど
この彼女の目がハート♡
純粋なままでいて欲しいなぁ
もう、安齋さん一択で!!
リングで結婚報告の姿を見たいな(笑)