パパ活しているパパ活女子は、潔く「お金」と自分の商品「若さや美貌」期間限定の武器、それを引き換えにしているプライドがあるけれど
そもそも35歳過ぎたら女としての価値はない、市場価値は0なんだとか?
ご飯代出せば、家政婦、セフレ、奴〇に平気でなると
そこまでプライドない女が増えてしまったのか...
(Pairsの相談室)
- 高級店や場所をピンポイントで指定してくる
「ここに行ってみたい」「普段行けないお店がいい」など、初対面にもかかわらず高単価なビストロや寿司、高級焼肉などを女性側から提案してくる。 - プロフィールに「おごられたい」意思が隠れている 初回デート費用の設定が「男性がすべて払う」になっていたり、自己紹介文に「美味しいお店に連れて行ってほしい」「金欠なので」といった文言が含まれている。
- メッセージの段階から「食事の話」ばかりになる 男性の性格や趣味には興味を示さず、ひたすら「好きな食べ物」や「最近行った美味しい店」の話題に終始する。
- 会計時に財布を出す素振りすら見せない ごちそうしてもらうのが当然という態度を取り、ひどいケースでは会計後にお礼すら言わないこともあります。
ネット上の告発や体験談(例:noteの体験談)
- 食費の浮かせ・高級グルメの堪能
自分の財布を痛めずに、普段行けないようなハイレベルな飲食店に行きたいという物欲・食欲。 - SNS(インスタ等)へのマウント投稿
高級な料理や「おごられている自分」の写真を撮影し、SNSに投稿して承認欲求を満たすため。 - 男性に対する罪悪感の欠如
「男性側も若い女性と食事できて楽しかったはず」「マッチングアプリは男がおごるもの」と身勝手な正当化をしているケースが目立ちます。
ハッキリ言って、育ちの悪さ全開よね(笑)
乞食女が詐欺師の餌食になり、因果応報の報いを受ける
最終着地点は、"絶望"になるんだからね
全く同情出来ない世界
有料物件は、不動産と同じで早々に売り切れる
それが令和の時代の常識、恋人も「コスパ悪いから要らない」「結婚は墓場だと言われた昭和の時代から、結婚しない時代」を物語っているんだろうね
乞食女と言われ、家政婦、セフレ、奴隷とまで言われるプライドの無さに呆れてしまう...
マッチングアプリを悪用した「拉致監禁」や「それ以上のリターン(法外な金銭・肉体的な要求)」を求める凶悪犯罪は、実際に日本国内で相次いで発生しており、警察や各アプリ運営会社が非常に警戒を強めています。
単なる「タダ飯を食われた(メシモク)」という不満のレベルを遥かに超えた、犯罪グループによる組織的な恐喝・暴行事件の実態です。具体的には以下のような手口(事件)が報告されています。
女性ターゲット事件に共通する「男側の狙い」
男性がターゲットにされる事件は「金(示談金や財布の現金)」の強奪がメインですが、
女性がターゲットにされる事件は「女性の身体(性欲の解消)」や「精神的支配(独占欲・復讐心)」、そして「人生の貯蓄すべて(巨額の詐欺)」という、より深い致命傷を負わせるリターンが求められる傾向にあります。
警察庁の統計でも、ロマンス詐欺被害の約4分の3が40代〜60代に集中しています。若年層を狙う肉体的な暴行や拉致とは異なり、40代女性に対しては「将来への不安」や「結婚願望」につけ込み、数千万単位の全財産を合法的に見せかけて毟り取る知能犯が急増しています。
若年層とは違う、市場価値のないターゲットを狙う、タダメシ食わせるから家政婦扱い、セフレ、奴隷扱いor詐欺師が巻き上げる全財産の餌食という...
警察庁が発表した2025年の最新統計でも、特殊詐欺やSNS型投資・ロマンス詐欺の被害額は計3,241.1億円に達し、過去最悪を大幅に更新しています。
これまでは「一度も会わずにネット上だけで騙す」のが定番でしたが、最近は「実際に何度もデートし、お付き合い(交際)して、体の関係も持ち、完全に安心させてから全財産を騙し取る」実対面型の結婚・投資詐欺が爆発的に急増しています。
「実際に会えている、名刺も貰った、家にも行ったから詐欺なわけがない」という被害者の心理を逆手に取った、非常に悪質な手口です。
「実際にお付き合いする」新型詐欺の卑劣な実態
- 数ヶ月から1年以上の「偽りの交際期間」をかける
詐欺師は最初の数ヶ月、投資やお金の話を一切しません。普通の恋人として週末にデートを重ね、旅行に行き、被害者の親や友人に挨拶することすらあります。完全に私生活に溶け込みます。
- 「二人の将来の為に...その資金を絶対に損しない投資で」という大義名分を使う
信頼関係が100%になった段階で、「一緒に住む広いマンションを買おう」「二人の今後のために手堅い資産運用をはじめよう」と持ちかけます。被害者は「自分のためではなく、二人の未来のため」と思い込むため、貯金全額や数百万円〜数千万円の資金を疑わずに差し出してしまいます。
- 「ニセの身分証明書」や「サクラの協力者」を用意する
対面しても怪しまれないよう、偽造された社員証、名刺、国家資格の証明書を平然と見せてきます。時には「俺の親の代わりの人物」や「信頼している先輩投資家」など、詐欺グループの仲間を対面で紹介して組織的に信じ込ませるケースもあります。
お金を手に入れた瞬間に「音信不通(失踪)」になる
被害者がまとまったお金を渡した、あるいは指定の口座・偽アプリに送金した直後、携帯電話が解約され、SNSやアプリのアカウントも消えて完全に姿を消します。被害者は「お金を騙し取られたショック」と「愛していた恋人が最初から偽物だったショック」の二重の精神的パニック(精神的崩壊)に追い詰められます。
なぜ詐欺師は「実際に会うリスク」を取るのか?
ネットだけのロマンス詐欺は警察の取り締まりやメディアの啓発が進み、警戒されるようになったからです。
あえて「実際に付き合う」という手間とリスクをかけることで、ターゲットの警戒心を完全にゼロにし、1人から数千万円〜億単位の「桁違いの巨額」を一撃で確実に毟り取れるため、犯罪グループは実対面型にシフトしています。
マッチングアプリにおいて、この「高年収」と「複数の投資用マンション所有」という組み合わせは、ターゲットを嵌めるための定番の嘘(プロフィール設定)です。
なぜこれが100%詐欺だと断言できるのか?
- 「投資用マンション」という具体的なキーワード
ただのロマンス詐欺(ネットで完結する架空の投資アプリへの送金)ではなく、「デート商法(実対面型の不動産投資詐欺)」の極めて典型的な引き込み文句です。自分と同じように「将来のためにマンションを買って不労所得を得よう」と勧誘するため、あらかじめ自分が成功している設定にしています。
- 「年収1500万〜2000万」という絶妙なリアリティ
数億円といった非現実的な嘘ではなく、40代〜50代のエリート会社員や士業として「実在しそう」で、かつ女性が「将来が安定する、玉の輿に乗れる」と強く魅力を感じる絶妙な高年収を偽装しています。
詐欺師は「自分の社会的ステータス(金持ち感)」を演出するため、わざわざ格式高い綺麗なスポットやその周辺のカフェなどを選びデート場所に指定します。
詐欺師がこの後に仕掛ける「絶対的な手口」
- 「将来の話」や「自身の安定した未来」を熱っぽく語る
「君とずっと一緒にいたい」と恋愛感情を煽って洗脳します。 - 「信頼できる先輩(またはファイナンシャルプランナー)」を紹介する
「俺がマンションを買う時にすごくお世話になった、手堅い運用のプロがいるから話だけでも聞いてみない?」と、オフィス(雑居ビル)に連れ込み、仲間のサクラと複数人で囲んで契約を迫ります。 借金をさせてまで「投資用マンション」を契約させる
「頭金は数万円でいい」「ローンは家賃収入で相殺されるから実質タダ」と嘘を並べ、女性名義で数千万円のフルローン(不動産投資ローン)を組ませます。
- 「名義貸し」や「ペーパーカンパニー設立」による法人の罠
個人でのローンが限界の場合、「俺が年収1000万以上ある、節税のために法人(会社)を作っているから、君も共同経営者(または形だけの社長)になって法人名義でマンションを買おう」などと持ちかけます。結果として、彼女に法的な債務やペーパーカンパニーの脱税・詐欺の責任だけを押し付けて男は消えます。 「海外暗号資産(仮想通貨)やFX」へシフトする
もし不動産が買えないと分かれば、詐欺師は即座に「じゃあ不動産は無理だけど、俺がマンション所有して、利益を出しているFX自動売買ツール(または仮想通貨のマイニング)があるから、こっちで最初に稼ごうか」と、別の投資詐欺へ誘導します。
名刺を貰った後に「LinkedIn(リンクドイン)」で相手の名前や所属を検索するのは、現代のビジネスや防犯において最も有効で強力な対策です。
特にマッチングアプリやSNSで知り合った相手が「年収1000万」「投資用マンション所有」などの高属性を名乗っている場合、LinkedInでの検索は詐欺師の嘘を暴く最大の武器になります。
- 経歴の「裏付け(リファレンス)」が取れる
LinkedInはビジネス特化型のSNSであり、過去の職歴、役職、繋がっている同僚などが筒抜けになります。本当に年収1500万クラスの優秀なビジネスパーソンであれば、数年〜十数年の確かなキャリアの足跡や、実在する同僚との繋がりが残っているはずです。
仕事内容の話の辻褄が合わないとか、見分けるのに便利よ〜
- アカウントが存在しない・繋がりの人数が異常に少ない
自称「年収1500万以上稼ぐエリート」であるにもかかわらず、アカウントが一切出てこない、あるいは作成されたばかりで「繋がり」が数人しかいない場合は、その名刺が偽造されたものである可能性が極めて高くなります。
- アカウントが存在しない・繋がりの人数が異常に少ない
自称「年収1500万のエリート」であるにもかかわらず、アカウントが一切出てこない、あるいは作成されたばかりで「繋がり」が数人しかいない場合は、その名刺が偽造されたものである可能性が極めて高くなります。
詐欺師が名刺を渡してくる「罠」
詐欺師があえて偽の名刺(実在する大企業や、もっともらしい投資コンサル会社)を渡してくるケースは対面型詐欺の定番です。
- 「名刺をくれたから本物」という思い込みを狙う
人間は「名刺(物理的な紙)」を出されると、無条件で相手を信用しやすい心理を持っています。詐欺師は天神のコワーキングスペースなどを悪用し、格安で印刷した偽造名刺を平然と使います。 - 社名が実在しても、本人が偽物のケースがある(勝手に名乗る)
実在する有名な不動産会社や外資系企業の名刺を勝手に作り、その社員になりすます知能犯もいます。LinkedInで検索し、同姓同名の人物がいない、あるいは顔写真や経歴が全く異なることで、なりすましが発覚する事例は非常に多いです。
Googleで「会社名 + 詐欺」「会社名 + デート商法」で検索する
名刺にある会社名が、過去に警察などに摘発された悪質な投資勧誘グループや、消費者庁から注意喚起されている企業でないかを調べます。
- 名刺の「メールアドレスのドメイン」をチェックする
有名企業を名乗っているのに、メールアドレスが「Gmail」や「Yahoo!メール」などのフリーメール、あるいは怪しい独自のドメイン(社名と微妙に綴りが違うもの)である場合は100%偽物です。 - 会社の「法人番号」を検索する
- 国税庁の「法人番号公表サイト」で社名を検索し、実在する会社か、設立されたばかりのペーパーカンパニーでないかを確認します。
まともな人はやらないと思うけど
ネットの出会い系で、男漁りはやめたほうがいい
令和の時代、身を滅ぼすことになる