あ~どうしたものか

あ~どうしたものか

問題の核心は、皆、PTSD。パキシルは
「無意識に抑圧された中核トラウマと向き合う」ために飲む
http://bit.ly/trauma-juyou
「サイコドクターSの臨床理論」を理解しない限り「治らない」…
http://amba.to/1ILz1Qc

「心身景」(© http://ameblo.jp/kmomoji1010/)に(人的・物的な影響を介して)衝撃を受けた後は、人は「茫然自失」という状態になることがあり、それを和語では「うつけ」ていると言ったでしょう(http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12065989200.html)。衝撃を受けたのが胎児期や出生時、または乳児期であっても、それは「PTSD発症リスク」であり、衝撃を受けた側は、何らかの自衛が必要になります。自衛の反応を「自閉」とか「発達障害」とか「アスペ」とかラベリングして、心理操作を加えて、いたぶってきたのが「発達障害」論者たちと言えるでしょう。

胎児期や出生時または乳児期に受ける人的・物的な影響を介しての衝撃(=強いストレス)は、複合汚染の時代においては、予防注射の防腐剤や製造過程で混入する重金属や異物、農薬、食品添加物、電磁波、低周波、妊婦に対する暴力や妊婦を酷使することによる臍帯への血流低下による間接的な虐待、あるいは妊婦自身による胎児の虐待やネグレクト…
こうしたことが皆、お子さまにとって「PTSD発症リスク」になっています。
無痛分娩もPTSD発症リスクが高い選択です。例→ http://bit.ly/2ue6UpU

胎児期を含めて、ショックを受けて茫然自失となった場合、あとで「手当て」を要します。すなわち
「心霊上の事実として
 心理学的に
 検証することが
 PTSD予防」
https://ameblo.jp/raingreen/entry-12325315672.html

そもそも病気や障害とは何かというと…
「生体が外部からの影響を受けとめて、生体が何らかの機能変化をきたし(=ストレス反応を起こし)、回復して、また問題なく社会生活を送れるようになるまでの間、
生体が経過を体験する機能変化の過程」
と言えます。生前、父は結構、野口整体が好きで、その話をしていたもので、その流れを汲む考え方です。
例:
http://www.ac.auone-net.jp/~youhaku/
「自分の力で病気の経過を
スムーズにまっとうさせ、
その病気を踏み台に
より元気なからだを創りだす」
という思想です。

こう考えると、「うつ病」「発達障害」「アスペルガー症候群」「産後うつ」「新型うつ」「強迫性障害」「不安障害」などとという「病名」では、スティグマ(http://bit.ly/1hdwRxQ)になるだけ無駄なラベリングであり、
「生体が外部からの影響を受けとめて、生体が何らかの機能変化をきたし(=ストレス反応を起こし)、回復して、また問題なく社会生活を送れるようになるまでの間、
生体が経過を体験する機能変化の過程」を「スムーズにまっとう」できないので、
社会的に機能しない「病名」と言えます。
「生体が外部からの影響を受けとめて、生体が何らかの機能変化をきたし(=ストレス反応を起こし)、回復して、また問題なく社会生活を送れるようになるまでの間、
生体が経過を体験する機能変化の過程」を「スムーズにまっとう」できる病名は、
「PTSD」だけです。

「PTSD」による精神機能の障害(=精神障害)は、
「生体が外部からの影響を受けとめて、生体が何らかの機能変化をきたし(=ストレス反応を起こし)、回復して、また問題なく社会生活を送れるようになるまでの間、
生体が経過を体験する機能変化の過程」の精神的側面そのものであり、
この精神機能変化の過程を「スムーズにまっとう」できるように
支援するのが(本物の)精神科医(=PTSD否認ではない精神科医)の社会的なレーゾンデートルと言えましょう。

逆に言うと、PTSD否認の精神科医には、最早、社会的なレーゾンデートルはないので、関わり合いにならないようにしましょう。関わり合いになると、PTSDがこじれて治らなくなるのが関の山です。

一方、日本では、PTSDの治癒について既にブレークスルー
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/#message
がなされ、それが今、社会的に認められるようになりつつあるので、日本人の皆さまは大丈夫です。

皆さまも、お大事に。

追記:なぜ、「うつ病」診断ではダメなのか?…それは、「再び問題なく社会生活を送れるようになるまでの間、生体が経過を体験する機能変化の過程」を「スムーズにまっとう」するために必要な「自己究明」=「良心の糾明」を不徹底にしてしまい、中核トラウマ(http://bit.ly/1Juwjue)が明らかにならず、埋め込まれたままになってしまうからです。そのときは「何とかなった」ように見えても、晩発性PTSD(http://bit.ly/PTSDinLaterLife)で「認知症」様の状態(「深層心理で寝たきりになりたい老人」)になることもあり得ます(そうなる前に生物学的な寿命が尽きることもあるものの、長寿になった上に、「ショックドクトリン」で次々にやられる「テロの時代」は、PTSD問題に対処せずして天寿を全うしての「平穏死」は極めて困難です)。







♡おまけ♡






“I’m not going to give up on protecting my patients, even though it’s clear the federal government has basically given up on protecting us,” he said. “More than 100 of my coworkers have tested positive for the coronavirus, and many of those positive tests were due to occupational exposure because of lack of PPE. This is inexcusable.”



皆さまも、お大事に。








https://ptsd.red/2012/04/06/婦人公論はptsd予防へシフトでっちあげうつ病終焉/#comment-21992























ゲマインシャフトであるハズの家庭で
家庭内パワーポリティクス=心理戦
https://ptsd.red/2012/04/06/婦人公論はptsd予防へシフトでっちあげうつ病終焉/#comment-21963




医療のレーゾンデートルは、不老不死を目指すことではありません。そこから考え直して kyupin 医師や神田橋医師のように妄想性障害の周囲に信じさせる力を発揮しないようにしましょう。医療の商品化に抵抗しましょう。
医療の商品化に抵抗するのは、政治運動です。それを弾圧しようとしているのは誰なのか? …よく観察しましょう




https://bit.ly/JapKillingOffspring




リブログ元記事から一部だけ転載:
世界の精神科医で私1人だけが本州の片隅で、広島長崎原爆PTSD患者、福島原発事故PTSD患者、第二次大戦PTSD患者を細々と診断し、新規向精神薬単剤キュア(治療)する臨床研究をして、記録に残そうとしている試みだけが、人類史に残る悲惨な外傷的事件の精神医学的な記憶を残すことにつながる唯一の営みだということである。
♡おまけ♡
サイバーストーカー行為から “《突撃SS隊員女子》acting out!” なさって野放しの
idthatid スクールカウンセラーさまも、

法治主義をかなぐり捨てて
再審請求中の人まで含めオウム真理教の関係者を全員、一気に処刑した

“PTSDに対処せねば職業倫理は守れない”
のを地で行った状態ですが、まさに、お二人とも
「魂を売るような経験をした」女性な訳ですね。

ドラゴンさまの[魂を売るような経験]という表現にドンピシャの有名な事例だと今さっき気づきました。

idthatid さまは、学会にも入っておいでではないから、学会の倫理委員会にもかかることがないし、本人訴訟ゆえ弁護士が関与せず、弁護士を経由して暴走を止めることも出来ません。

本怖ですね。
コメレス:
https://ptsd.red/2019/08/26/相鉄本線の西横浜駅でptsd解離自殺/#comment-21958

個人的には、創価大学の大学認可を取り消したら良いかと考えます。慶應義塾大学は、idthatid さまの学位取り消しをなさったほうが良いでしょう。

当事者が《観察主体》を手放さないことがキモなのに、そこを外してしまうのは何故なのか?…私には理解できません。実は、夫が狂っていた時、東洋医さんこと内海聡医師が栄養療法の本の一部コピーを送ってくださったことがあるのですが、役には立たない内容でした。《アスペ》ラベリング攻撃が物凄い状態だった頃です。

結局のところ、我々は《アスペ》ラベリング攻撃をされたわけですが、出口は、般若心経であって、栄養は関係ありません。般若心経の読み込みが足りないと、創価学会に騙されて入信してしまう人が親族からも出ます。そして、 “2大カルト組織” ベースの《安倍晋三王朝》現象(←《私腹を肥やす》トラウマの再演)を引き起こす側になります。そういう話なので、医療ガバナンス学会の上さまのコメントは「へ?」という感じでしたね。兄は未だに創価コネクションにヤられたことが理解できない模様で、困ったアドラー心理学止まりの身体医です。




皆さまも、お大事に。

[〇〇〇〇PTSD否認]とは、〇〇〇〇の存在を実感しない[解離状態]です。例えば…

[広島原爆PTSD否認]とは広島原爆の存在を実感しない解離状態。

[核問題PTSD否認]とは、核問題の存在を実感しない解離状態。

[福島原発事故PTSD否認]とは、福島原発事故の存在を実感しない解離状態。平塚正幸さんがそういう状態である模様。


皆さまも、お大事に。


[解離する特権は誰にもない]というのを外したので、大顰蹙を買ったでしょう。

こういうことをすると、スウェーデン🇸🇪と同じくグリーン・ゾーンがいち早く消えて、ケア・ハウスで集団生活をしているような[環境弱者]の大量死を招くリスクが高まります。如何にしてローカルなグリーン・ゾーンをキープしつつ、感染症流行の鎮静化を待つか?によって、ご落命の人数も後遺症が残る人数も左右されます。

まだ起きていない不幸を回避すること=PTSD予防です。死者数、後遺症が残る人数ともに極力、少なくて済むように、[環境弱者]が居ても大丈夫なグリーン・ゾーンをキープする努力を模索しましょう。





♡おまけ♡
こちらの男性は、妊婦のいるご自宅をグリーン・ゾーンとしてキープしたいようです。


皆さまも、お大事に。

いつも記事をありがとうございます。

«政府は今になっても被ばくの線引きを続けたいのです。被ばくの線引きというのは厚生労働省のHPを見れば分かるのですが、ICRPの疑似科学に頼っているわけです。ですから、広島・長崎原爆の場合では残留放射線による影響は急速に減ったという当時のGHQの方針「広島・長崎では、死ぬべき者は死んでしまい、9月上旬現在において、原爆放射能のために苦しんでいる者(原爆症患者)は皆無だ」というトンデモ論を維持したい» という…ここがポイントでしょう。

[核問題PTSD否認]=社会病理を維持することによって、今後も世界中の反核平和主義者やその家族に政治弾圧を徹底し、原発再稼働を推進したい…ということです。累積被ばく線量、吸引や飲食物による内部被ばくの健康被害を《なかったことにする》ため、物理学者たちのサバイバーズ・ギルトも《なかったことにする》必要があり、保健物理も学んだのに私だけが放射能phobiaでなければならない…怒鳴られたり殴られたりしても全部なかったことにして全部が[被害妄想]でなければならないのです。小学生に対しても、隠れ虐待、心理操作、《アスペ》ラベリング攻撃、ADHDラベリング攻撃を実行し、カルト組織メンバーが集団ストーカーの企画&実行、社会的な抹殺を行います。

要するに、原子力マフィアの都合で先に[政治弾圧]を実行すると決めてあり、そこから如何なる「被ばくの線引き」をするか?…決めるので、[科学的な知見]など存在しないのです。わかったことは、健康被害の出方は個人差が大きいこと、どうして左様なバラツキが出るのか今なおデータを収集したいから、放射能汚染地にも、なるべく多くの人が留まり、被ばく低減の日常的な努力などしないで欲しい…といったところでしょう。

どうも、お邪魔しました。

皆さまも、お大事に。

リブログ元記事から転載:
原発マフィアの安倍晋三はどうやってでも原発を再稼働させる。 

そのために福島原発事故放射能恐怖トラウマPTSDを否認隠蔽する。

そのために「PTSDの原点」である、広島長崎原爆放射能恐怖トラウマPTSDを否認隠蔽する。

広島長崎原爆投下自体がなかったことにするために、あいさつはコピペ。 

アベ友の日本精神科病院協会の山崎会長が2017年の広島での日本精神科医学会学術大会ポスターから原爆ドームを消した。

2012年に広島原爆北西山間部黒い雨PTSD調査は否定した。 

2014年黒い雨が降った広島市安佐北区安佐南区で起きた土砂災害に出動したDPATも潰した。 

広島市北西山間部黒い雨被ばく者訴訟勝訴も控訴して潰す。 

原爆も児童虐待・児童性的虐待PTSDも、みな潰す。 

原発再稼働のため。


皆さまも、お大事に。




リブログ元記事から冒頭だけ転載:
2002年以来、突然に消えた遺伝性脳病内因性精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症・非定型精神病)の代わりに…

註)2001年911

の翌2002年と言えば、ドラゴンさまのお宅でご次男さまが3歳、愚息も3歳なのです。幼子が語るとき、無意識との交流が盛んになりますから、必然的に遺伝性[脳病]内因性精神病は消滅するでしょう。

「無意識(心)の病」PTSDのラポール(催眠もかけうる治療者とPTSD患者の無意識の交流)・新規向精神薬単剤キュア(治療)一筋でやってきた、日本で1人だけの精神科医だから、本州の片隅にいても、いつの間にか日本で最も重要なトラウマPTSD案件がキュア(治療)・診断を求めて集まってくる。 

あの患者はやっぱり長崎原爆PTSD案件だったか~。


皆さまも、お大事に。


[先取り学習]ですか…。思い返すと、自分が小学校3、4年生のときは、担任の先生から両親が散々「先走ってアレコレ教えないように」と注意を受けたものです。しかしながら、当時、私は何ら[先取り学習]をしておらず、人使いの荒い両親の元、アレコレ手伝いをしていただけで、自由になる時間は極めて乏しかったのです。でも十歳くらいで普通に新聞が読めるようになっていました。愚息も十歳くらいで普通に新聞が読めるようにはなりました。逆に、そうならないのは、何故なのか?考えてみては如何でしょう?

私立中学受験は、私はしましたが、スタートは小学6年生になってからです。普通の公立小学校の進度から外れた独習など6年生になってから始めたのです。低空飛行で四谷にあるカトリック女子校に入れていただき、特に人生に於いて役立ったのは、徹底した清掃、倫理社会とカトリック倫理、自分で進めていた比較宗教学ではなかろうかと思います。大学は立教大学に行き、何故か師匠がお坊さんだったのが幸いでした。何故、こんなところにお坊さんが⁉️

息子は、私立中学受験は全然、やる気がなく、それだけ私よりも多くのことを独習しているから、オヤジがヤられてハンガリーから逃げてきた後も福島原発事故の時もその後も、実際的な安全確保を追求して猛勉強しました。連中の攻撃が酷くて進学は止めにして、全部、独学でいく…と決めてしまったので中卒です。荊棘の道だな…あのね…行き詰まったら、いつでも学校に行って良いよ…と先日も話したら、「人の言動を深読みしなくていい」と断られました。

皆さまも、お大事に。

















関連コメント:
公認心理師が(PTSD否認の)精神科医や心療内科医の指示に従って来談者の[制圧]を行うのは、無自覚な “Fawn反応” で命令系統=カルト組織ヒエラルキーの形成&維持、強化なしには不可能です。

Fawn反応はじめ FFFFFF反応に絡め取られて職業倫理を外し、 “clinical detachment” ができていないことはないか?自己点検=自己究明=良心の糾明が必要だと言えます。

仏教のアップデートは、言われなくなりました?


リブログ元記事から後半だけ転載:
厚労省が広島市北西山間部で被ばくした人たちを被ばく者と認めないで控訴するなら
弁護士さんたちは、また2008~2012年に戻って、「末田医師が広島原爆黒い雨PTSDと診断するほど放射能恐怖トラウマが存在するなら、広島市北西山間部の人たちは確かに黒い雨を浴びて被ばくした」と主張するかな?

1999年JCO臨界事故PTSD裁判で原告のフリーライター大泉実成さんらの訴えを国が否定するのに、JSTSSの飛鳥井望が政府側に立って意見を述べた。 

厚労省は広島市北西山間部黒い雨PTSD調査結果を否定したが、調査代表者は飛鳥井望だった。 

黒い雨裁判の弁護士が私の黒い雨PTSD症例報告を黒い雨による被ばくの根拠に用いたら、政府は誰にその否定意見をのべさせるのか?
飛鳥井望か?
杉山登志郎か?
「ミスターPTSD」の金吉晴か?
「フクシマの人のうつ病が心配だ!」の前田正治か?

皆さまも、お大事に。