昨年の暮れに髭剃りを電気シェーバーに変更した。
ショッピングセンターで髭剃りの替え刃を探していると、見当たらない。店員に聞くと案内してくれたが、レジのすぐ前のところで、しかも商品がくくりつけられている。
万引き対策だ。替え刃って結構高いし、よく万引きされるのだろう。
でも、購買行動を監視されているようで嫌な気がした。
電気シェーバーのほうがコストが安いのではないか。替え刃の購入にもストレスがかかるし。
そう思い、転向したわけだ。
自分は肌が弱いのですぐにヒリヒリとしてしまう。それで肌に負担がないフィリップスの回転式シェーバーを購入した。
それと、安売りで日立のシェーバーも購入。
いやあ、電気シェーバーはすばらしい。ここまで進化をしてるとは。
まず、場所と時間を気にせずに剃ることができる。フィリップスのシェーバーは音が小さく、飛び散らないのでPCの画面みながらとか、何かをしながら髭剃り行為が可能。
日立のシェーバーは2252円で購入したのだが、フィリップスよりもよく剃れるかもしれない。ただし音と振動は大きいけれど。
共に防水なので、取り扱いもしやすい。
それに、よく剃れる。そり残しも少なくなる。
自分にとり電気シェーバーは大革命だった。
ツールによって、行動が変わった。
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