こんにちは末次です。
さささ、これからじゃんじゃん攻めていきますよー!笑
さて、
今日は尊敬する経営者の一人
斎藤一人さんの魂力から
ホストクラブロマンス代表取締役との対談本からの引用です。
一人 「近所にね、コンビニを経営して頑張っていた人がいたんだけど、
あんまりお客さんが来ないからお店を閉じて、コインランドリーに変えたんだよ。
そうしたら、今度はすごく繁盛しているんだよね。
ということは、周辺にはもともとコンビニが幾つかあったから、
お客さんたちは特にその店に来る必要もなかった。
でも、今度のコインランドリーは、必要とされているということなんだ。
いってみれば、儲かるということは、人の役にたっているということでもあるんだよ。
信長 需要があると経済が回るわけですね。
一人 あのね、気軽に行ける値段が安いホストクラブと、平均的な値段のホストクラブ、そして、お店も豪華な高級ホストクラブの三つのお店があるとしよう。
そして、この三つのどれが一番正しい?と聞かれれば、
答えは、一番利益率が一番高いお店になるよね。
信長 売り上げでなくて、利益ですか?
一人 そう。利益がどれだけ出ているかだよ。だから、高いホストクラブを経営するのに
経費がうんとかかってしまって儲けがすくなくなるなら、経費をかけていない安いお店の方で
儲けが多いのなら、値段の安いホストクラブの方が正しくなる。というか、
儲からないとやっていけないでしょ。
儲からないと、つまらない。それに、儲からないお店は、お客さんの方もつまらないはずだよ。」
かー心にしみるー!笑
非常に説得力があり、儲けるということは素晴らしいんだと安心させてくれます。
流石、累計納税額日本一の大商人ですねー。
儲けるということは、納税して日本に貢献するという事なんですよね。
しっかり納税して、日本から必要とされる企業を目指し動き使命を全うします!!
最後まで読んで頂いた方に、人生の幸福がまいおりますように。
末次 廣海