富山の英会話スクール・英語教室 アクシース英会話スクール (株)AXIES -26ページ目

富山の英会話スクール・英語教室 アクシース英会話スクール (株)AXIES

英会話を身につける一番の近道は英語脳を鍛える事です。
英会話スクールAXIES(アクシース)では、英語脳を育成することをモットーとしています。

英語圏の方とお仕事をすると、日本のファッション業界が実は和製英語だらけであったことに気づかされます。

思いつく限り書き出してみますので、みなさんが海外旅行で服を買う際などに思い出していただければ幸いです。

◆え? これも通じないの?!

■(×)ボーダー → (○)ストライプ
欧米では縦縞も横縞も斜め縞も全てストライプ(stripes)です。ボーダー(border)は境界線とかの意味なので、服に使うと「端っこにラインが入っている」ようなニュアンスになるようです。
どうしても区別したいときには、縦縞はバーチカル(vertical)ストライプ、横縞はホリゾンタル(horizontal)ストライプ、となります。

■(×)ピアス → (○)イヤリング(pierced earrings)
英語圏の方はイヤリングもピアスも全て「イヤリング(earrings)」と呼ぶのが一般的。区別したいときはピアスド・イヤリング(pierced earrings)になりますね。単に「ピアス!」と言っても通じません。

■(×)ワンピース → (○)ドレス
これもつい間違えがちですが、「ワンピース」と言ってもまず通じません。
日本でドレスと言うと、キラキラひらひらしたパーティドレスをイメージしますが、海外ではカジュアルなワンピースだろうがパーティウェアだろうがムームーだろうが、全て「ドレス(dress)」です。
一応ワンピースドレス(one-piece dress)という呼称もあるようですが、一般的にはあまり使われないようです。

続きはこちら


富山で英会話・キッズ英語・講師派遣・語学留学のことなら
英会話スクール アクシース 富山校/滑川校
必修化されてから5年目を迎える小学校の英語教育、「外国語活動」という形で小学校5・6年生で週1回、必修化されている。

2020年には、文部科学省は今の外国語活動を3年生からに早め、5・6年生では教科化することを決めている。
教科化されると、成績が付き、教科書なども作成され、「読み書き」「対話する」といった内容も加わり、今よりも学習内容の濃いカリキュラムになることが予想される。

全国的に知られた英語教育に力を入れるのは埼玉県の宮代町立笠原小学校では、「英語教育」で文部科学省の指定を受け、5年後の教科化に向け研究を兼ねた先取り授業が行われている。

1年生から英語を学ぶと共に、高学年で英語の「読み書き」も進める。

難しさは感じないと話す子供たちだが、理由は授業で先生たちが“あること”を徹底している所にある。
それは「聞く」力を伸ばすこと、子供たちにとって例え難しい内容でも先生は、授業のほとんどを英語で進める。

続きはこちら


富山で英会話・キッズ英語・講師派遣・語学留学のことなら
英会話スクール アクシース 富山校/滑川校